今更ながらモーニング娘。のGo Girl~恋のヴィクトリー~が良い。 がっつん!でめろめろ。ライブに行くとみんな叫んでそうなイメージ。

そごう新館に開店前から福袋を買いに突撃してみる。 中途半端な時間のせいか、いまいちぱっとしない結果となった。

あけましておめでとうございます。 おみくじは大吉でした。 最近あややがかわいくて仕方がないと思う。 3年前はかなりとんがってたあの顔が、今はキュートな丸顔に変化したのではないだろうか。

今年も終わりだ。 年越しに自家製の蕎麦を食べる。 自家製の蕎麦の実を挽いて手で打った超自家製だ。

広島にいるとマツダの車をよく見かける。 ふと辺りを見回すと、RX-7・RX-8・デミオ・ プレマシー・アテンザ・ミレニア・・・東西南北縦横無尽だ。 というか、ロードスターがこんなに走っている街は他にないだろう。 そして、ちょっと目の鋭いあの車がアクセラだということを学習した。

リターン・トゥ・ザ・ホーム。 洗濯・掃除・発送など、今年最後のルーチンワークをこなす。

まとめてみると、真に満喫するには十分な準備が必要という教訓が残った。 十分な準備に対する精神的な対抗勢力はネットワークリーチャビリティだ。 もっとも重要な部分が最大の困難であることで、 モチベーションを大幅にダウンしかねない という意味だ。 そして、情報を整理することをポジティブに思えるようになっていることを実感した。 つまり、年をとったということだ。言い換えると、脳が衰退しているということだ。

年末調整で手取りが2万円多いことに喜ぶ小市民です。

パソコンが最近流行のマイナス異音発生装置になってます。

過ぎた話だが、24日にクラブチッタであったライブとか凄いね、出演者が。 森下純菜・松下萌子・根食真実・久保亜沙香・FLIP FLAP・きこうでんみさ・他他他。 なんというか玉石混交だ、すごい。 はきゅんのHPでライブの話があってたどってくると、 先日のイベントで久保亜沙香が言ってたやつと同じではないかと苦笑。 そしたら、根食真実まで出演するというのだから、あいた口がふさがらないのも 仕方がないだろう。というか、つまり、行ってみたかったわけです。

世間ではクリスマスイブらしい。 クリスマスといえば清涼院流水の小説に出てくる クリスマス水野がまず一番に思い浮かぶ。 弟の名前はピラミッド水野。 ローソンに行くと店員のお姉さんがサンタのコスプレをしていて驚いた。 駅前のコージーコーナーにはケーキを求める長蛇の列が出来ていた。 まさにクリスマスだ。

「女陰陽師」発売記念イベント@ヤマギワソフト(久保亜沙香)

秋葉原に出かけた。 主な目的は久保亜沙香のサイン会だ。 いきなり、交差点で信号待ちをする久保亜沙香を見かけた。 わりと地味な格好をした普通の人だ。 まずはヤマギワに行って、笠原弘子のDVDを購入。 なにやら来月イベントがあるらしい。 しかし、時期を外しているのに整理番号は40番台だった。 あまりにも人気がなくなってしまったものだ。

そして、最近出来た話題の漫画喫茶dendenに突入。 いまいちだ。レイヤーとかは発見できず。 かの有名なデジドルの乾曜子もいるらしいのだが。 暗い感じ。本が置いてあるところと自席は完全分離。 パーティションで区切られパソコン完備。 こもるのにはよいかもしれない。 ネットカフェだな。

いざ久保亜沙香のイベントに突入。 というか、ヤマギワのイベントスペースに初めて突入した。 狭くて汚い。壁はこれまできたゲストの落書きだらけだ。 そして、人が劇的に少ない。 重大な真実はこれはほとんど撮影会だったということだ。 参加者のほとんどはバズーカ砲を完備。 あとは、個別対決だ。しかし、こういうのは究極的に不得手とするところだ。 千葉紗子のイベントのときなみに後味の悪い結果となった。

その後、いきつけの漫画喫茶ラプラスに立ち寄る。 週末に来たのは初めてだが、割と人が多くいた。 いつもの口元のほくろがキュートなメイドさんもいた。 しばらく休憩して撤退する。

年に一度のスニーカーリプレイス。