Virtual PCはWindows Home Editionはサポートしていません。って、まじか!!
健康診断
健康診断があった。結局、身長体重などは去年と大差なし。 血圧がちょっと高いな。採血は下手だった。痛い。 そして、耳寄りな情報が。なんと、笑いは体にいいらしい。 笑うとナチュラルキラー細胞が活性化してなんやらかんやら・・・。
打ち水
例のうち水っ娘大集合で、広島の星Perfumeが来てたらしい。 見に行けばよかった。ももーいは興味ないけど。
迷宮百年の睡魔 – 森博嗣
「女王の百年密室」の続編。 前作を読んでるかどうかで印象がかなり違うと思う。 主人公サエバミチルとロイディの関係とか。 話はまた小さくて不思議な独立コミュニティを訪れ事件に遭遇するというもの。
殺人現場は雲の上 – 東野圭吾
スチュワーデスのA子とB子が主人公の軽い短編集。 まだ飛行機が全面禁煙じゃなかった頃の作品のようだ。
FC4
今更ながらFC4をインストールしたら、なんとX起動中にハングする。どうしたものか。
GOTH – 乙一
猟奇殺人に興味のある高校生の主人公と森野夜が事件に遭遇する短編集。 文庫版はなぜか上下に分かれているらしい。 基本的に話の構成は同じなのでひとつ読むと、 あとはあぁと思うかもしれないが、どれも良くできている。
七回死んだ男 – 西澤保彦
時折同じ日を何度も繰り返す体質を持つ主人公が、 ちょうどその体質が発祥したときに祖父が殺人事件に遭遇する。 その日を何度も繰り替えす間に推理をすすめ、 最終的には祖父が死なないですむようにしようと奮闘する主人公の話。 ちょっと違うけど。かなり西澤保彦な作品。
Animelo Summer Live 2005 -THE BRIDGE-
代々木体育館でAnimelo Summer Live 2005 -THE BRIDGE-があった。 総勢たくさん?のアニメ系アーティストが出演して 休憩なし40曲4時間の壮大なライブだ。 同じ代々木体育館でも、やまとなでしこ1000秒ライブとは違って、 アリーナはびっちりスタンドももちろん使用で1万人くらいいたんじゃないだろうか。 とにかく始まる前から汗臭い。
席はアリーナのかなり前の方で中央付近、ある意味良席である。 ステージの構造は、メインは正面で左右にウイング伸びており、 真ん中から花道があってアリーナの中央に小さなセンターステージ。 席は花道の横なので、アーティストが花道を通る瞬間は最前列の如しだ。 しかし、いざセンターステージで歌い始めると小さな背中しか見えない。 花道でとまって歌うやつは普通いないし。愛内里菜が歌ったが。
正面ステージは機材が大量に並んでいて壮観だった。 バンドメンバーがそれぞれ自分の楽器を用意しているので、 ドラムセットは横一列に5セット並んでいるというような状況だ。 ちなみに愛内里菜だけカラオケ。ひとりだけ浮いていたのはいなめない。
曲については、知らない曲のほうが多かった気もするが、 まあそれも含めて全体的に良かった。 1曲目が奥井雅美と水樹奈々のTRANSMIGRATIONのデュエットだったので鳥肌が立った。 そのせいで残り39曲は失念。
みんなとにかくメイクが濃くて近くで見るとおもわずうなりそう。 栗林みな実が世の中ではかなり人気であることを実感した。 そして、かなりがんばった衣装だったが、 プロフィールを見ると年上であることが発覚。ちょっとファンになった。
新谷良子DVD発売記念イベント
新谷良子のライブDVD発売記念イベントが かつしかシンフォニーヒルズであった( 参照)。 場所は京成線青砥駅の近く。ちなみに京成線はJRではない。結構田舎だ。 思わずコンビニも見当たらないくらいに。 そして、住宅街の中にシンフォニーヒルズがある。
座席は本当に抽選で3列目をゲット。 幸先のいいスタートだ。 会場はモーツァルトホールという なんともクラシックな部屋だが内容は普通にイベントだった。 最初に「Slow down」を歌う。その後キーワードトークのコーナー。 そして、DVDを見ながら突っ込みを入れるコーナー。最後に歌。 アルバムの曲を3曲歌ったが、アルバムを聞いてないのでどれも初見だった。 衣装はh.NAOTOのふりふり浴衣(オフィシャルの日記 参照)。全体的にわりと満喫。
