シスプリ

シスプリが凄いぞ。 まず、先週とOPが違うのだ。 まるで、ほっちゃんのプロモーションビデオを小出しにして、 マニアをひきつける作戦みたいだ。いやらしい。

そして、本編の方は一気に妹が勢ぞろい。 よく分からんけど、13人の妹と一緒に暮らしてるように見える。 そして、ありがちな話だが、 それぞれの妹を描き分けるかのように奇をてらったキャラ続出だ。 結局、最初の4人のみが実際に存在してもおかしくないような妹だ。 一番いいのは咲耶だというのはいうまでも無い。

盤上の敵 – 北村薫

チェスにそって話を展開させるように思わせるのだが、
ほとんどチェスは関係ない。
家に強盗が立てこもるのだが、
実は、そこに妻が殺した死体があるという、
非常に偶然な設定で、
主人公は妻を助けるために奔走する。

A Song for XX

「A Song for XX」というのは 浜崎あゆみの ファーストアルバム「A Song for XX」に収録されている曲で、 シングルにはなっていないにもかかわらず、 昔からの浜崎あゆみファンの間では非常に人気の高い曲だ。 この曲こそが、あゆ自身だといっても過言ではないくらいだ。 さらに特筆すべきなのは、この曲名「えーそんぐふぉー」と発音するらしいことだ。

先日発売されたベストアルバムにも、ボーカルを録音しなおしたニューバージョンで 収録されているのだが、大きく変わっている点はふたつで、ひとつは、 「♪いつも強い子だねって~」のフレーズでハモリが強くなっている点だ。 ハモリは人間の生み出した文化の極みなので悪くないのだが、 裏技を使わなくてもこの曲は十分いい曲だよとも言いたくなる。 もうひとつは最近の浜崎あゆみ全般に言えることだが、 音を単純に伸ばすところが減って、歌いかたをいろいろと変化させてる点だ。 歌のテクニックが上達したともいえるのかもしれないが、 単に声が出なくなったのではという気もしてしまう。

重要なことは、テレビに出た浜崎あゆみが「A Song for XX」を歌うということなのだ。 これは、これまでこの曲を好きじゃなかった人にも普及するということを 意味しているのだが、 まさに典型的な、うれしいやら悲しいやら状況である。

福井裕佳梨

めちゃくちゃ気になるというわけでもないが、 そこそこ興味をひかれるアイドルのひとり に福井裕佳梨が いる。 誰かさんとかぶるかもしれないが、 彼女の愛称は「ゆかりん」だ。

そして、ゆかりんが出ているおもな番組というのが2つあるのだが、 ひとつは日テレで日曜日の12時から放送している 「ピカイチ」で、 これはKinKi Kidsの光一がやっている番組だ。 もうひとつが、毎日放送のラジオ 「おれたちXXXやってまーす」の木曜日で、 以前にほっちゃんが出ているラジオとして紹介した奴だ。 別の言い方をすれば、ほっちゃんとゆかりんはいっしょにラジオをやってたのだ。

ところで、この両方の番組とも、この4月からゆかりんがいなくなったのだ。 なぜ、こんなにも急にマイナーになってしまうのだ!と驚きを隠し切れないが、 実はゆかりんは2000年 の日テレジェニックだったらしくて、 その影響で昨年度だけ仕事がたくさんあったのかもしれない。

結論としては、これはまさしく「逃した魚はでかい」の法則のとおりなのだが、 ゆかりんの急激なマイナー化により、今まで以上にゆかりんを 好きになったということだ。 ちなみに、僕がスキャナが壊れたと叫んでいたときに、 最後にスキャンした画像というのが、実は福井裕佳梨だ。

会員番号269

どうやら僕の会員番号は269番らしいです。 結構早く申し込んだつもりだったのにペース早いなぁ。 去年とは段違い平行棒な感じだ。 それだけ、ほっちゃんの人気が上昇したということなのだろうが、 うれいようなかなしいような・・・。

動く解答例

もちろん、すべての実数に対しては適用できません。

double f (double d)
{
  long long int x = * (long long int*) & d;
  if (x & 1) {
    x &= 0xfffffffffffffffe;
  } else {
    x = (x | 1) ^ 0x8000000000000000;
  }
  return * (double*) & x;
}

意味はわかりにくいけど、もっとシンプルなプログラム。

double f (double d)
{
  long long int x = * (long long int*) & d;
  x = x ^ 1 ^ (x << 63);
  return * (double*) & x;
}

ラブひな春スペシャル

ダンスマスターの勧めで、 ラブひな春スペシャルをビデオに録画したのだが、 それを巻き戻して再生するにつけ、 僕は何でラブひななんてビデオにとっているのだろう? このアニメに見所はあるのか?と思い始めた。

ところがどうだ、なんとヒロインのなるの声は堀江由衣なのだ。 全然忘れていたよ。 それにつけても、眼鏡をかけたなる萌え~。 あと、見たことがないキャラがおるなぁ。 オームがカメになったナウシカか。 良く分からんが、エンジェリックレイヤーより27倍面白い。