デジカメ購入

お金をおろしてから電車に乗ろうと思っていたのが、 ついつい間違えてお金をおろさずに改札を通ってしまった。 駅員さんにちょっと出たいのですがというと、 一旦外に出てもいいと言ってくれた。 幸先のいいスタートだ。

昨日もアキバに行ったので、 お目当ての機種はすでに決まっている。 FinePix4500だ。 残るのはどこで買うかという問題だが、 昨日の感触ではミナミムセンだった。

しかし、一応ラオックスに行ってみる。 理論上は安いのだ。 スマートメディアとケーブルがついて、5000円お買い物券もあるのだ。 ただ、お買い物券は使い道がないのが痛い。 念のため、お買い物券を無しにして5000円値引きできないか聞いてみる。 やっぱりだめだった。

というわけで、当初の予定通りミナミムセンで購入。 今ならスマートメディアの32メガものがついてくるし、 2000円負けてくれるのでいい感じだ。

そして、何事もなかったかのように家に帰る。 結構高額商品なのに、かなり気軽に買ってしまった感じだ。

Mr.FULLSWING

遅ればせながらジャンプを読むと、 非常に面白そうなマンガの新連載があった。 しかも巻頭カラー。 そのマンガのタイトルは「Mr.FULLSWING」。 はっきりいってアホすぎる。 これがきっとノルマンディ秘密倶楽部の後釜だな。 しかも、眼鏡っ娘のヒロインが結構萌えるし。 いや、むしろこのキャラこそ眼鏡っ娘の理想形といっても過言じゃない。

限りない欲望の中に

5年くらい前にスレイヤーズのOVAで 「スレイヤーズすぺしゃる」というのがあったのだ。 そのテーマソングが林原めぐみの歌う 「限りない欲望の中に」なのだ。

昔、ラジオで聞いた時にはかなり好きだったし、 最近、妙にまた聞きたくなったので、中古で購入した。

それで、改めて聞いてみると、あまりいい曲じゃない気がする。 こんな曲だったのかな。 なんか残念な感じ。 改めて聞かなかったら、きっと 心の中で名曲のままだったに違いない。

検索

HPを作っていてうれしいことのひとつに 検索エンジンから人がやってくることがあると思う。 いや、少なくとも僕は検索エンジンで検索されるとうれしい。

なんと言っても、検索エンジンから自分のHPが検索できるというのがうれしいし、 自分がHPに書いたことと同じ内容に興味を持っている人がいることもうれしい。 そして、まったく知らない人に偶然自分のHPを見られてしまうというのが うれし恥ずかしだし、 時に見当違いな単語で検索エンジンがヒットしてるのを発見するのも楽しい。

ところで、去る4月30日午前2時ごろ、このHPに初めて検索エンジンから やってきた人が確認されたのだ。 記念すべきその検索ワードは「野川さくら」だ。

4月に検索された単語をまとめてみると(とは言っても4月30日だけだが)、 「野川さくら」「宮川紗麻亜」「紗麻亜」「小笠原茉莉」 「浜崎あゆみ アクセサリ」 「chemistry ハモ」 「エンジェリック コンサート」 「野川さくら 声優」 「エンジェリック・コンサート」だ。

これを見ているとこのHPがどんなHPか分かるかもしれない。

みゆきち

デジキャラットでぷちこを演じてる沢城みゆきは 「みゆきち」って呼ばれているらしい。 某アニメのヒロインとかぶるなぁ。 しかも、今年高校に入ったそうだ。 若いぞ!!

MAZE – 恩田陸

人が消える謎の遺跡がある話。
人が消える法則を解明しようとするが、
実はそれが軍の陰謀だということに気づく。
面白いが、なんともいえない話。

ボイス・アニメージュ vol.37

今号は年に1度のボイス・グランプリがありました。 そして、ついに我らが堀江由衣がグランプリを獲得したのです。 これまでのグランプリを振り返ってみると、 1回目から順に、椎名へきる、子安武人、林原めぐみ、林原めぐみと来て、 そして、今回が堀江由衣となります。 今回の結果はふたつの大きな意味を持っている。 ひとつは、読者層が、軟弱な人から正統派へと変化し、 そして、再び圧倒的な大差をつけて軟弱な人に戻ってきたということ。 もうひとつは、この1年で堀江由衣が圧倒的なブレイクをして、 マイナ愛好家の僕を悩ませるということだ。

もうひとつ、この本の気になる点をあげるとするならば、 今回は堀江由衣のグラビアがなかったのだ。 グランプリにたくさん写真が載っていたので良しとも 考えられるが、次号の予告にも堀江由衣のグラビアがなさそうなのだ。 デビュー以来、毎号必ずグラビアがあったというのにどうしたことだろう。 写真集が出たからすこし休んでいるのか、 それとも徳間書店は堀江由衣を押すのをやめてしまったのか。