普通の大奥を知らないので十分楽しめてないかもしれないがなかなか面白かった。
ゾラ・一撃・さようなら – 森博嗣
悪くはないです。
森的な感じ。
でも若干ものたりないような。
そんな解雇厨。
告白
橋本愛がかわいい。そうじゃなくても普通によくできてる。原作と少し違う感じ。
ファイアーエムブレム 新・紋章の謎
最近久しぶりにゲームやってます。
ファイアーエムブレムです。
伸ばす棒あったっけ?
17年前のリメイクですな。
懐かしい。
むしろ記憶があいまいだがw
カジュアルとかどうなんだろうね。
やられても大丈夫なファイアーエムブレム。
あと兵種変更とか。
キャラに愛着を持ってがんばるゲームのイメージだったが。
今では誰でもペガサスナイトになれるみたいな。
とりあえずノーマルで一周。
で、ルナティックが敵強すぎでやばいですね。
プロローグの7でだいぶやる気を失ってます。
1ターン目2ターン目でよけいな敵がよってこないように初期位置からはみ出さないようにしつつ、つっこんでくるアーマーナイトとアーチャーを倒して、3ターン目の増援のペガサスナイトが早くて強くて空飛ぶので、耐えれるユニットで囲んだ陣形で回復しつつ、手元の砦はふさぐみたいな。
途中のレベルアップで守備がアップすればペガサスナイトの2回攻撃はなんとか耐えられるのだが、その次のターンのカインの攻撃が無理。というか、詰め将棋みたいだけど、このパターンでペガサスナイトを倒しつつ回復しつつ、守備の高いキャラがカインともう一人のソシアルナイトの攻撃を同時に受けないような配置でターンエンドするような動かし方がもう無理。
たぶん、ここはカインと戦ったら負けなんだよな。
前の章のストーリー部分の選択しではいかいいえを逆に選べば敵がエストなのかな。
とすると最初からやり直しなわけだが。
プロローグの4とかも鬼のリセットでクリアしてるのでやる気がでない・・・
借りぐらしのアリエッティ
ジブリなので一応。なんとも中途半端な感じはある。
トイストーリー3
感動のストーリー。これは泣ける。1,2は見たことないけど全然オーケー。
箪笥のなか – 長野まゆみ
長野まゆみのイメージと違う感じかな。
そこはかとなく箪笥にまつわるストーリー。
一気に読ませる感じではないので読むのは大変だが。
話としては悪くない。
もちろんイメージ通りの長野まゆみ的作品も好きである。
告白 – 湊かなえ
話題のアレですね。
小説を読みました。
すごいですね。
一気に読ませる感じの作品。
映画も見たいな。
美月がかわいいらしいし。
そこかよ。
セルフつっこみ。
あの熱い先生はないな。
あるけど嫌って言うか。
まあ好かれるように書かれてもないとは思うが。
フィクションだけどいらっとするわ。
しかしなんだろうね。
あの始まりですごそうで
あの終わりで全体的にすごいけど
結局なんなんだ感はある。
映画はどうまとめてるんだろ。
携帯に関する考察
という名の優柔不断。
今の携帯2年使ってるしそろそろ機種変したいよね的な。てか、機種偏するもしくはiPhoneを買うという選択肢もあるが。iPhoneの場合、なんかかっこいいというメリットがあるが、予約できなそうっていうのと2台持ちだと維持費が倍増というデメリットがある。
機種変するとしたら、僕は無駄に新しくて多機能なのが好きなので夏モデルのPRIMEシリーズの中から選ぶことになる。
とは言っても正直今の携帯でたいして不満はないし、新しいやつだとどんな機能があるかも全然把握していない。ああ、唯一不満といえば、今の携帯のカメラはシェリーズのような暗いところで全然まともな写真がとれないことくらいか。
あとは、普通に電話ができて、メールが出来て、ウェブが見れて、お財布ケータイがあって、カメラがきれいで、GPSがついてて、SDカードにデータがバックアップできて、目覚ましがなれば、まあだいたい文句はない。あと、コンパクトで電池が長持ちすれば言うことなし。
で、まあ見たときに値段はPが5万でF,N,SHが6万って感じか。
操作性とかを考えると今P使ってるのでそのままPだと一番楽な気がする。形的にもコンパクトにまとまってるし、しかも値段も安い。問題点としては、カメラの画質が微妙な感じで今の2の舞になる気がするのと、ヒンジが後ろに開く感じに変わっていて僕の好みではないという点か。
カメラ重視ならSHが一番な気がする。なんといっても唯一CCDだし。てか、携帯までデジカメみたいな画素数重視なのが残念すぎるという議論もあるかもしれないが、どうしようもないのでおいておく。デメリットは形かな。片手で操作するには横幅角ばって大きい感じだし、カメラの出っ張り感もはんぱない。スペック以上に。
Fは本日発売か。スライドである。スライドを使ったことがないので若干躊躇するのとカメラがPよりよさそうだがNよりしょぼそうな感じ。ただ形的にはスライドのせいかしらないがでっぱらずにうまくまとまっている。あと、タッチパネルの反応が微妙。
Nは可もなく不可もなくみたいな感じ。Nって感じがする。カメラはCMOSにしてはきれいなのではという気がするが。でっぱりもうまくデザインしてる感じ。決め手にはかける。
バビロン 空中庭園の殺人 – 小森健太朗
久しぶりに小森健太朗。作中作系なのかな。いろいろと細かいところがマニアックだったりするのかと思いつつ、まあ普通に面白い。ミステリ的にはいまいちかな。
