ひそかに思った!「here comes a new challenger」って 主語が「a new challenger」で倒置形になってるんだね。 てことは、当然チャレンジャーが複数になったら動詞も変形する。 ただ、これって慣用句のような気がするが複数形にしてもよいのだろうか。
つまり何が言いたいかというと、うちの研究室に新しく4年生が配属された ということなのだ。しかも、今年は驚愕の6人だ。 マスターが実質5人、ドクターが実質6人という研究室事情を考えると これは非常に多い。

Something in the past
ひそかに思った!「here comes a new challenger」って 主語が「a new challenger」で倒置形になってるんだね。 てことは、当然チャレンジャーが複数になったら動詞も変形する。 ただ、これって慣用句のような気がするが複数形にしてもよいのだろうか。
つまり何が言いたいかというと、うちの研究室に新しく4年生が配属された ということなのだ。しかも、今年は驚愕の6人だ。 マスターが実質5人、ドクターが実質6人という研究室事情を考えると これは非常に多い。
ほっちゃんの曲って意外とアップテンポな曲が少ない。 水たまり最大の名曲「桜」だってミディアムスローなわけだから、 ほっちゃんの曲を聞いて元気を出そう!と思いたった時に 使える曲は自然にかぎられてくる。 そういう意味では「Love Destiny」はほっちゃんにおいて結構重要な意味を持つ曲と言える。
では、「Love Destiny」以外に何を聞くかというと「happy happy * rice shower」 になるわけだ。 この曲には実は-type yui-バージョンとオリジナルバージョンの2種類が あるのだが、普通は水たまりに収録されてる-type yui-のほうを 聞いてしまいがちだ。 しかし、オリジナルのほうも侮るべからず!ということが発覚したのだ。
この2つは何が違うかというとアレンジが違うのだが、-type yui-のほうは かわいくまとまった感じで、オリジナルの方はメリハリが効いた感じ。 実は冷静に考えるとオリジナルの方が僕の好みの曲調だ。 -type yui-の編曲は堀隆でオリジナルの方は五島翔らしい。
しかも、ラブひな関係の曲の中でも数少ない (岡崎律子が好きじゃないので) 好みの曲のひとつ「未来への贈物」が実は五島翔の曲だ。 う~ん、要チェック。
ゲーマーズスクエア店が今月一杯で閉店するみたいだけど、 6階にあるCURE MAIDはどうなるんだろう。 CURE MAIDが閉店するという話は聞かないのでそのまま続く可能性が高いけど、 ゲーマーズ跡地に何が入るかが気になるね。 空家のままだったらさびれそう。
公共広告機構のCMに 亜波根綾乃の 「小さな勇気」が使われているのをたまたま見かけてしまった。 なんとなくうれしい。 この曲は亜波根綾乃の中でも1、2を争う良い曲だ。 作曲は小西貴雄。
同時多発テロって名前誰が考えたのだろうね。 ピッタリなようで微妙にずれてるような、 しかもちょっと恥ずかしいネーミング。
しかし、こういう時ってかならず消防士は死んでしまう。 もう、何が悪かったとかという次元をこえて、 死んで当然と言うか、他の結末を考えられないような職業だ。 なんとかならないものか。
DMFって言ってもジメチルフォルムアミドのことではないのだ。 だいたい日本人はジメチルなんて表記してるから、 ジメチルがdimethylだということに気づいてないのでは?と思ってしまう。 そういう意味ではDMFがジメチルフォルムアミドだと即座に思い浮かべるのは あながち悪いことではないはずだ。
ただ、ここで問題にしてるのはELTなのだ。 ELTとっても卵・レタス・トマトではない! あまりにもべたなネタなので読者が逃げていきそうだが、 つまりELTの「Dear My Friend」が好きってことなのだ。 そうすると「Dear My Friend」はDMFと略すのか? という疑問が浮かび上がるかもしれないが、 それは僕が勝手にそう略しているだけだ。
結局何が言いたいかというと、 先日「SUPER EUROBEAT presents Euro Every Little Thing」なる アルバムが発売されたのだが、僕の大好きな「Dear My Friend」は 収録されてなかったので残念であると言うことだ。
なんかタイムショックの新山千春の衣装が変わってる気がする。 良かったような、残念なような。
永遠があるよっていうセリフを誰が言ってたのかは忘れてしまったが、 沢渡真琴の声は飯塚雅弓がやってるらしい。 でもやっぱり、沢渡と言えば香澄だよなぁと思ったり。
つまり何が言いたいのかというと、 以前、飯塚雅弓のベストアルバム「berry best」の中で ダンスマスターが「DESTINY」が好きと言ったのに対して、 僕は「ブルーストーリー」が良いと書いたのだ。 しかし、今になってみると、どう考えても「Eternity~ひとひらのLove Song~」が 良いのだ。いや、良いのだ。
飯塚雅弓自体はなにやらレコード会社を移籍したみたいで、 すでにどうでも良いのでは?という説もあるが、 ここで言いたいのは、アーティストごとの お気に入り曲一覧を作ろう!と思い立ったと言うことなのだ。 ちょっとするどい人なら、その企画以前もやっただろう!と思われるかもしれないが、 まさしくそのとおりである。
ウィダーinゼリーって「10秒チャージ」とか言ってるけど、 あれって一袋をストローで10秒で飲み尽くせって意味なんだろうか。 結構気合入りそう。
どうやら8月29日に水樹奈々の3rdマキシシングル「The place of happiness」 が発売されたみたいなのだけど、 くやしいことに発売されてからその存在に気づいたよ! 石丸電気とかアニメイトとかで予約特典イベントがあったというのに もったいない話だ。
てか、やっぱり世の中の基本は水樹奈々でしょ。歌がうまいというのは すばらしいことです。 最近、野川さくらとか望月久代とかいった軟弱なやつに 目を奪われ気味だけど、もっと基本に忠実に精進すべし。