家のPC環境改善計画実行中。 もう年なのでひとつひとつの作業が効率悪くて時間もかかる。 唐突に思いついてLANカードを購入した。 買った後で無駄だった気がしてきた。 もう、よく分からん。

再度同じところでつまらないために、はまりポイントをここに記しておこう。 まず、ADSLモデムはLANインタフェイスがおかしい。 電源投入時の初期化が終わってからケーブルをさすべしだと分かった。 設定変更やファームの更新で再起動するときに注意しよう。 次に、フレッツ接続ツールにはFilter DriverとProtocol Driverを選ぶという 唯一意味のある重要なオプションがある。 これがデフォルトではFilter Driverなのだがうまく動かない。 颯爽とProtocol Driverに変更しよう。 というか、Filter Driverが原理的にうまく動くとは思えないのだが。 なんらかの秘密が隠されているのかもしれん。

最近どうもt.A.T.u.が流行らしいが、 個人的にはそれよりも推定少女のほうが全然いいと思う。 推定少女デビュー当時はもう一息感がぬぐえず、 ほとんど押さえてなかったのが悔やまれる。 具体的に比較すると、 推定少女>>>>ジュエミリア>>>>>>>>越えられない壁>>>>>t.A.T.u.となる。 Rinoはちょっとあほっぽいので、多少ふけてはいるがLissa押しということになる。

そう、ノゼローゼ!!あ~、最近、手の調子が悪くてノゼローゼ気味。 というか、逆に精神的なもので手の調子が悪くなっているのではないかとさえ思う。

というわけで、今日もまた病院にいってしまった。 聖マリアンナ先生。ついつい聖マリアンヌって書きそうになるのはなんでだろうと 思ったら、マガジンの変な漫画のせいだということに気がついた。 てか、やっぱり医者が若いってのは新鮮だ。 しかも、Tシャツに白衣。 病院にいくのが楽しいぞ。 月曜日の昭和大先生よりなんとなく安心感がある。 でも、そのプロアクティブ感がまた敷居の高さを感じさせてしまう。 敷居と閾値って似てるのは発音だけじゃなくて、意味まで通じるものがある。

それで、ステロイドを塗って、手がさらに悪化してるので、 やっぱり水虫が移っているのではないかと再び検査する。 ここでまた、手のひらの皮をピンセットちぎられるのがちょっと痛い。 しかし、そういうプレイなんだと思い込んでがまんする。 結果としては、またしても菌は発見されず。 謎だ。残るはノゼローゼしか考えられない。

今度は薬がなくなったときにまた経過を見せてくださいって言われた。 次も木曜日に行くぞ。

月曜日なのに朝からだるいよぉ。 午前中はほぼ何もせず。 最近緩慢過ぎて超予定表も閑古鳥が鳴いている。

手の調子がどうも良くないので、 午後は再び皮膚科に行った。 結局、手には水虫はうつってないって言われた。 先生にピンセットで手の皮をちぎられて、顕微鏡で調べた結果なわけだが。 後で、ちょっと血が出てたよぉ。 薬が合わなかったかもしれないということで、違う種類のを貰って帰る。

それで、その病院には皮膚科の先生はいなくて、月曜日と木曜日の 午後にバイトくんが通ってくるわけだが、月曜日のほうも若い女の子だった。 昭和大藤が丘病院から来てるらしい。 木曜日は25,6歳ぐらいの元気な感じの人だったが、 月曜日はもうちょっと若そうで華奢な感じの人。 甲乙つけがたい。 次回行くときはどっちの日に行こうか悩む。

Cafe Brigitteというのが最近あるらしい。 すごいぞ。一度は行ってみたい。喫茶店みたいだけど、料金が90分2000円。 入りにくそう。

もう6月ですぜ。手が痒くて何もやる気がおきない。 今日から我が家にも、部屋で干しても臭くならないという触れ込みの洗剤を導入。 今月の目標はシンプルライフだ。

疲れ気味。迅速って、やふおくの評価くらいにしか使わない日本語だね。

配達記録を出しに行くと、摘要のところに中身が何か書いてくださいって言われた。 こんなの初めてなんだけど。てか、太線の外側だぞ。

セブンイレブンに入って雑誌売り場を眺めるとソニンがたくさん目に付いた。 そして、横浜ウォーカーを手に取り、表紙をめくり、そして不覚にも 「いきなり見開き広告でソニンかよ!!!」と驚いてしまったのが、 よく見るとソニー自動車保険だった。やばいやばい。

久しぶりに御殿下の蕎麦屋にいった。 ミニ親子丼セットというのがお気に入りだ。 ミニ親子丼に小さめのそばかうどんがついて650円とお手ごろ価格。 もちろん僕は蕎麦をチョワジールだ。 蕎麦はそんなに上質ではないが、良くある安い蕎麦とは一線を隔している。 親子丼もちゃんとおいしい。

恩田陸の「六番目の小夜子」を読んだ。 まったくどうでも良い話だが、「バカねえ、今日び、しかもこんな 夏の終わりの海で泳ぐなんて流行んないわよ。海を眺めて優雅にブランチ、これよ」 というくだりでなんとなく吉野家を思い出した。

dream live 2003~dream world~@日本青年館(dream)

山本紗也加を見に行きました。いい年してこんなんでいいのかねぇ。 しかし、席が激しく後ろだったのも手伝って、 (席のあるライブは1000秒ライブしかしらないので、 激しくという言葉に蓋然性はないが) どれが山本紗也加か判別するのに3曲かかった。

全体的には×である。初代dreamは良かったなと再確認させられるような代物だった。 そもそも臆面もなく完全に演奏なし。 そして、歌が下手。というか声が出てない。 新メンで唯一山本紗也加だけがまとも。 出だしがちょっと安定しないが。 山本紗也加だけ追加して歌をもっと責めて欲しかった。 現状は明らかに質より量だ。

構成は、まず最初に盛り上がって、 途中の落ち着いた部分はミュージカル風になっていて、 そして後半もまた盛り上がって、最後にアンコール。 ツアーの最終日ということもあって、ファンのレベルは高かった。 基本的に歌は優と佳奈がメインでプラス紗也加なのだが、 途中のミュージカル部分では他のメンバーもしっかり歌うところがあって、 歌の下手さが激しく露呈した。 アンコールで新曲をはじめて聴いたが、変な中国風の曲だった。 しかも、足を開いて正拳突きみたいなお約束てき振り付け。 だめすぎ。 最後はHeart on Wave。超予定調和。