アニメイト吉祥寺で望月久代の握手会だ。 とりあえず吉祥寺は遠い。 しかも、井の頭線からJRの駅を通り抜けて北側に出ようと思ったら、 ちょっぴり迷ってしまった。 つまり、イベント開始時刻に遅れたということなのだ。 店舗の一部で行列式握手会が開催されているだけなので、終わるまでに到着すれば 問題はないわけではあるが。 寒いのに肩を出したワンピースで、髪もこころもち短くなってる気がした。 いつものことだが話すことは特にない。 颯爽と参加して颯爽と撤退。
待望のネギまのイベントがなんと5月1日らしい。 残念すぎる。数少ない門脇舞を見れる機会なのに。 アリエナイザーですよ。
一流のセブンイレブン使いの証、ドラえもんのランチボックスをゲットした。 まあ、使う機会はないだろう。
平井理央がフジテレビのアナウンサーになるらしい。 驚きだ。何が驚きって、平井理央がもう就職するような年になってたってこと。 時がたつのは早すぎる。 しかも、慶應だそうな。 なんか萌えるな。
ほんとだるいなぁ。welcomeパーティのDVDをちらっと見た。 これは凄い。やっつけ感あふれるなぁ。 あと、動いてるもっちーっていまいちだな。
バレーボールの日本代表に八王子実践中学の狩野舞子が選ばれたそうだ。 とっても応援したい気分。 経歴のところに他の選手は出身高校とか書いてあるのだが、 狩野舞子のところには三鷹市立第4小学校と書いてあるのが光る。
「Welcome☆パーティ」発売記念イベント@石丸ソフトワン(新谷良子)
今日は今日とて遅れないように秋葉原へと出勤する。 ソフトワンで新谷良子のイベントだが、今日はくじ運が最悪だった。 かなり後ろのほうだ。とは言っても、参加者が150人もいないようなイベントなので、 後ろ過ぎて見えないということはないのだが。
内容は歌→トーク→歌。 服装はかわいらしいふりふりのワンピース。 司会とか存在しない完全なる一人イベントだ。 とてもパワフルだ。
曲は2曲とも全く聞いたことのない曲だった。 いわゆるノータッチエースだ。 両方ともイベントに適した曲で みんな普通に揃ってたのでファンならちゃんと押さえるべき曲なのだろう。 この辺の持ち駒の多さはさすが専業という感じだが、 大活躍だった去年を押さえてない人には敷居が高い。
イベントの後でかなり遅めの昼ご飯。 何も考えずにメイリッシュにいったが、失敗した気がする。 今日は吉祥寺のメイリッシュでイベントだから、 きっと主力は向こうに出勤しているに違いない。 店内は普通に繁盛していた。 アキバ系メイド喫茶の中でも随一のキモヲタレベルは低さだ。
しかし、帰り際に驚きの会話を耳にしてしまった。 女の子3人組みが会計をしていたのだが、店員さんがそのお客さんに 「みなさんかっこいいですね~。レイヤーさんですか?」とか聞くのだ。 あまりにありえない会話なので思わず声が出そうだったが、 お客さんも「えぇ、そうです」と答えてそのまま会話が成立していたので 驚愕にも磨きがかかってしまった。
帰りに池袋で予約していたDVDを受け取った。 特典の生写真とかいうのも受け取った。 いつものことだが、レジの行列がフロアをぐるっとまわるほどの繁盛振りがすごい。 しかし、考えてみれば秋葉原で予約していれば わざわざ池袋に行かなくてもいいではないか。
「Identity-prologue-」発売記念イベント@アソビットシティ(dream)
朝はちょっと寝過ごした感じがする。 時間がぎりぎりだが、ボサノバの頭と決別するべく颯爽と髪を切る。 そして、そのままいそいそと秋葉原へ。
秋葉原に到着するとまずは落札した商品の受け取り。 オークションで手渡しで取引するのは初めてだ。 結果としては相手はいい人でよかった。 まあ、世の中のたいていの人はいい人なんだろうけど、 知らない人と会うのは苦手だ。
そして、アソビットでdreamのシングル発売記念イベントに参加。 落ちぶれていてもやっぱりメジャーだ。 門脇舞のイベントとは格が違う感じがした。 まず、人が多い。そのうえ、キモヲタレベルが低い。 そして複数枚購入も豪快だった。 門脇舞のイベントでも何枚か購入して何度も握手しているやつもいたが、 今日のイベントには10枚以上購入しているやつが何人もいるように見えた。
そもそも、dreamのイベントはデフォルトで3枚購入に対応しているのだ。 1枚の整理券にCDを3枚購入した分まで記入欄があり、その回数握手ができる。 座席の抽選もCDの3回くじをひいて一番いい番号をもらうことができる (残りの2枚は箱に戻す)という優れものだ。
今回はくじ運はいまいちだったが、それでも前から5列目で結構よく見えた。 イベントは司会進行のお兄さんが質問してメンバーがそれに答えるかたちの トークが30分ほどあり、その後握手会という流れだ。 トークは内容的にはめちゃくちゃだったが、まあその辺はどうでもいいことなのだろう。
握手会はライン作業のようにすごいスピードで展開した。 一人30秒以内でお願いしますといっていた松来未祐のイベントと比べると天と地ほどの差だ。 立ち止まったり進みが遅かったりすると後ろに立っている係員が背中を押すのだ。 ものすごい勢いで3回の握手が終わった。 逆に話題がなくても全然困らないという利点もあるかもしれない。 とりあえず近くで山本紗也加を見ることが出来た。 でも、ルックス的には阿井莉沙のほうがかわいいことに気がついた。 かわいいというか好みだ。
帰りに久しぶりにCos-Chaによった。 なんかメイドがたくさんいた。 それでも水さえなかなか出てこない手際の悪さだ。 きっとそんなことを気にする人は来ない店なのだろう。 手作り料理をおみやげに買って帰らないかと営業してくる女の子もいた。 名前はわからない。 というか、みんな名札とかつけてない気がする。 とりあえず、いい感じだ。 短いスカートを膨らませてる人は前かがみになるとなんか見えそうだ。 きっと見えてもいいものが見えているのだろう。
最近会社に着くのが天文学的にギリギリだ。 このままでは遅刻するのも時間の問題だ。 いや、遅刻するのはもともと時間の問題なんだけどね。
あぁ、なんか疲れ気味。精神的にも肉体的にも元気がない。 駅前のサンクスがはす向かいのファミリーマートに押されて閉店セール気味。 駅前のラーメン屋も人が少ない。 かわいい中国人娘の店員を見かけないのと相関関係が高そうだ。
だるだる。クロマティ高校は読むけどネギまは読まない。
家のすぐ前に公園がある。 あるって言われないとあるのに気づかないかもしれないような公園だ。 とても狭い空き地に古びた三種の神器が申し訳程度においてある。 そこで、夜に逢引している高校生のカップルとか見るにつけ、 ホントうらやましい青春なことだと感慨ひとしおだ。
