なんか3マソで落札してしまった。 最近やばい。しかも、結構割高なものをよく落札するし。 というか、全体的にチケットとかに金つぎ込みすぎ。 今月チケットにつぎ込んだ金額は10マソ突破だ。 いまにも死にそう。
googleのデザインが変わったな。

Something in the past
なんか3マソで落札してしまった。 最近やばい。しかも、結構割高なものをよく落札するし。 というか、全体的にチケットとかに金つぎ込みすぎ。 今月チケットにつぎ込んだ金額は10マソ突破だ。 いまにも死にそう。
googleのデザインが変わったな。
東京ビッグサイトで開催されている東京国際アニメフェアに行ってきた。 とにかくすごい人で驚いた。当然だがブロッコリー祭りとはレベルが違う。 しかし、なんとカメラを持っていくのを忘れてしまってパワー半減。 あぁなんとも残念なことよ。 最近つめの甘さに定評が出てきた。
人が多いだけでなく、一応国際ということもあって外人も結構いた。 ブースは玉石混交というか、無秩序に展開されている感じで、 盛りだくさんで人で溢れかえる企業ブースから、 まったく見向きもされないマイナーブースまで混ざっている。 内容的にも、それぞれが自分に関係ある内容をてんこもりでやっているので、 同じアニメがいろいろな場所で取り上げられていたりもする。
ステージイベントはプリキュアのかぶりものとか、親子で参加する声優教室やら、 普通の歌とか歌うイベントとかあった。他にもブースごとにプチイベント満載で、 特にAVEXブースはほとんどイベントの嵐。保志総一郎は最近髪をツンツンにしてるので、 ココリコの遠藤みたいな感じ。子安はおでこが広くなった気がする。 関智一は昨日と同じ感じ。久川綾はあいかわらずといった感じだ。
コンパニオンでは、MEZZOの海空来のコスプレをしてる人が似合ってて良かった。 ガイナックスブースはコスプレした人が一杯いて、みんなそれぞれかわいかった。 あとはラグナロクオンラインとか。何かよくわからないメイドとか。 他失念。 お客さんではラクスのコスプレをしてる中学生風の女の子がかわいかった。
わりと遅めに出撃したが、一応お目当ての名鑑は確保できた。 ただ、遅かった分サインの順番が遅めでちょっとだるかった。 サインをしてもらってるときがトークチャンスなわけだが、 まったくもって活用できない。カイゼンが必要だ。 右が我らが松来未祐で、左が宮田幸季。 宮田さんは全然知らないが、会場の雰囲気からはなかなか人気があるようだった。
16:00にミュージカルが終了したので、15:00開場16:00開演の公録は当然間に合わないのだが、 なまった体で走りに走って御茶ノ水に戻ってくる。 席が前から2列目なのね。結構ステージに近かった。 到着したら、変なオールバックでサングラスかけたおっさんがトークしてて、 実はこいつがあかほりさとるだとわかって驚いた。 その後、我らが新谷良子ちゃん登場。 いろいろとてんこ盛りで長い公録だった。
休憩を挟んでライブコーナー。 良子ちゃんは「ピンクのバンビ」を熱唱。 というか、昔の曲なのだけど、にわかファンには厳しい。 しかも、会場は総立ちじゃないのね。 良子ちゃんの歌のときだけ選ばれた戦士たちが立ち上がる感じ。 座席もランダムみたいで、気合の入った人が前のほうにいるわけじゃないから難しい。 なにかと話題のPAOROとかはじめてみたり。
その後新宿へ移動。dreamのミュージカルは13:30開場14:00開演なので余裕で到着。 椅子がわりと狭いのに、まわりにに太った人が一杯いてあれだったが、 ミュージカルはまあ普通に楽しんだ。内容はともかくdreamが出てるところがよい。 カーテンコールっていうの?終わったあとはみんなが拍手してdream再登場。 キモヲタが叫んだりとかしないから凄いよね。みんな礼儀をわきまえている。 そして、「ever & ever」と「I love deam world」のライブ。 総立ちなのは通路より前だけだったので、そこがFC席かな。 そういえば、FCチケットの人は入り口も分かれていた。 小ネタとしては、場内アナウンスが阿井莉沙だった。
今日の主な出来事は新宿のシアターアプルで行われた dreamのミュージカル「ID」と御茶ノ水の全電通ホールで行われた ラジオビッグバン公開録音。 どう考えても時間がかぶるのに、ぎりぎりになって公開録音の整理券を 落札するなんて、最近ナイスガイだと思う。 というか、情緒不安定。
まずは、朝10時にガイナックスフェスティバルのA席が発売。 S席の発売が先週あったのに逃したのが痛いが今更仕方がない。 最近情緒不安定で頭がおかしいので、一人5枚までと書いてあるのを見て、 思わず5枚購入する。しかも、自由席なのに。
そして、翌朝10時郵便で届いた公録の整理券をゲット。 光る棒の電池を買いつつ、秋葉原に出撃。 ゲーマーズでよく知らないCDを購入して、新谷良子の握手会整理券をゲットする。
13時から公録の座席抽選なので、お昼を食べる暇もなく、ウィダーインゼリーを 飲みつつ御茶ノ水に急行する。しかし、ここで絶妙に通りを間違えて時間をロスト。 走りに走って目的地に到着。汗かいちゃった。 座席は先着順ではないとのことだが、どういう基準で出しているかは不明。 顔がきもいと後ろとかだったらどうしよう。
ここのところ急激に門脇舞の仕事が増えてる気がする。 なんとなくメジャーになるのも時間の問題がしてきた。 ちょっと切ない。 この前の握手会が最後のチャンスだったのかもしれない。 もっと攻めるべきだった。
そして、アニぱら音楽館スペシャル公開録画を観覧するために 五反田のゆうぽうと簡易保険ホールに行く。 公開録画という名前ではあるが、しかしてその実態はライブイベントだ。 実際、入場券はぴあで購入するという仕組みだ。 遅めに購入したので席が後ろなのは仕方ないのだが、 真後ろにスタッフがいるのがちょっといやんなかんじ。
お目当てはゲストの新谷良子だが、 それ以外の知識はほとんど皆無でイベントに直面した。 最近無知であることに随分と慣れてしまったと思う。 知らない曲が流れてもなんら驚きを感じない。 だいたい、アニぱら音楽館なる番組を見たこともないし、 新谷良子のほかに誰が出演するのかも良く知らないのだ。
まずはアニぱらのOP曲らしいのでスタート。 会場はいきなりかなりの盛り上がりだ。 当然知らない曲だが、なんかいい感じだった。 次にサイキックラバー登場。 なにやらデカレンジャーの曲を歌って大人気らしい。 これまた全くノータッチだが、会場は盛り上がっていた。 次に、下川みくに登場。
そして、ゲストコーナーだ。 ゲストは千葉紗子、新谷良子、野川さくらだ。 千葉紗子と野川さくらは聞いたことあるようなないような曲だった。 我らが良子ちゃんは満を持して「ray of sunshine」だ。 あまりにも予定調和だが、新谷良子ヲタクは大盛り上がり。 会場全体としては控えめだったな。 今日は新谷良子自体がアウェーだった。 しかたない。 でも、「りょうこがいるから、だいじょうぶ!」で大満足。 その後、3人でそれぞれが関係してるアニメのアニソンメドレー。 良子ちゃん担当は「エンジェルうっきー」。 ここで新谷良子ヲタクがまたまた大盛り上がり。 「しゅわしゅわぶんぶんしゅわぶんぶん」。 ただし、会場全体としては相変わらず控えめ。
ゲストはかませ犬みたいなもので、後半が真打登場といったライブ 構成だったのかもしれない。 まずはUNDER17登場で会場が激しく大盛り上がり。 ももーいですよ、ももーい。 こんなに人気があるとは知らなかった。 アニぱら的にはメジャーなのかな。 「天罰」でいままでとは全然レベルの違う盛り上がりに。 全然知らない曲だけど。
んで、JAM Projectでさらに大盛り上がり。 というか、もう会場がうるさいだけど、曲なんてよく識別できないけどね。 そもそも、JAM Projectってうるさいし。 「SKILL」で究極盛り上がりに。 「もっともっと!」。 てか、この曲はちょっとせこいな。 最後はしっとり、アンコールもみんな登場してしっとり終了。 良子ちゃん以外はほとんど知らない曲だったけど、わりと大満足でした。
特に用もなく秋葉原に出現する。 4月中旬にミア・カフェなる メイド喫茶がオープンするという場所を訪れてみたりする。 まだ跡形もない。 せっかくなので、久しぶりにメイド喫茶Lammで一服する。 平日なので空いていた。 メイドさんが普通にかわいい。
尚美学園バリオホールで行われた、 アニメージュとジェネオン主催の アニメ上映会イベント「Doki Doki★Happy Theater Special」に行ってきた。 尚美声優学科の学生による前説・後説、 「花右京メイド隊 La Verite」「恋風」「この醜くも美しい世界」の 上映とゲストトークなどで、5時間以上にわたる長時間イベントだ。
そもそも、13時までにたどり着こうと思うと、お昼を食べる暇がなくてつらい。 しかも、今日は雨なのでお出かけそのものが大変だ。 前説というか前座というか、 声優科の学生による、たっぷり1時間のトーク&ライブなんですよ。 最初は、声優科1年生の二人が普通に挨拶して注意事項とか言ったり。 そして、声優科2年生の井ノ上奈々のトーク&ライブ。 なにやら卒業記念イベントでもあるらしい。 てかね、これを目当てに来てる人も一桁くらいいて驚いた。 こっちはこんなものがあるってことすら知らなかったからね。 それで、前説時間だけで最前列の人と席を替わってもらって、 井ノ上奈々のライブで㌧でるの。すごすぎ。 あとは、1年生ユニットの歌とか。
そんで本番の始まり。 まずは花右京La Veriteの上映。 花右京ってエロアニメだったのかって思った。 1話だからか絵はそこそこ丁寧に書き込まれている。 まあ、ふーんで十分満喫した感じだな。 続けて見たいとは思わない。 そして、本日のお目当て、我らが門脇舞が登場。 吉川由弥と吉住梢も登場。 メイドトークとかして、花右京のED曲を披露。 なかなかよかった。
次に、恋風の上映。 これは存在そのものがまったくノータッチエースだった。 へぇ~って感じ。 でも、よく出来ている。 妹がかわいい。 ゲストはおにいちゃん役と妹役の二人。 いわゆる声優って感じの人じゃないと思う。 妹役の人はリアル女子高生。 普通に作品のトークとか。 プロデューサも登場。
休憩を挟んで、最後にこの醜くも美しい世界の上映。 なんかいかにもって感じ。さすがガイナックス。 これは人気が出そうだ。 ちょっと意味不明なところもあるが。 変身がちょっとやばいかもしれない。 逆にそれが話題にもなりそうだが。 ゲストは最近流行の大宙と清水愛と高田由美。 清水愛が登場するとこれまで静かだった会場が俄然盛り上がる。 そうか、ほとんどの人は清水愛ファンだったのか。 いろいろとトークとか。 そして、石田燿子によるED曲のライブ。 いい感じだ。 さらに、高橋洋子によるOP曲のライブ。 これまたいかにもって感じで凄い。 魂のルフランと同じ作曲者らしい。 監督もちょっぴり挨拶に出てきた。
最後に全員登場してプレゼント抽選。 結構たくさんプレゼントあったのに当選せず。 というか、こういう抽選で当たったことって一度もないな。 そして一人ずつ挨拶して終わり。 恋風の二人は系統が違うけど、それ以外の人は挨拶後に 客席から激しいコールがあったのだが、 吉住梢だけは統制もなく微妙な雰囲気。 なんとなく人気のなさが露呈してしまったようだ。
そして、後説で再び井ノ上奈々が登場。 来年からの活動とか告知して、 尚美は卒業ということで先輩から花束が。 それはそれで予定調和でよいのだが、 後説で再び最前に集結していた井ノ上奈々ファンも みんな花束を用意していたのだ!! 恐ろしい。
せっかく街中まで出てきたので、帰りに秋葉原による。 まずはゲーマーズでBTL IVのチケットの受け取りだ。 散財散財。3000円買うごとに缶バッジが1個貰えるキャンペーン中らしい。
時間を遅いし、昼は食べてないということもあって、お腹が空いてきた。 というわけで、メイリッシュでご飯を食べて帰ることにする。 天気が悪いせいか、土曜日なのにかなり空いていた。 最近昼間にしか行っていなかったのでコスプレタイムは久しぶりだ。 黒チャイナを着ていたりょうさんが かわいかった。いや、この写真よりもかわいかった。
さらにドコモショップの前を通りかかったのでケーブルを買ってみたり。
注文していたDVD「First Cast」が到着する。 このDVDにはなんと門脇舞が出ているのだ。 どうでもいいが、管理人受け取りシステムは偉大だ。 しかし、最近ぽんぽんとDVDとか買いすぎな気がする。 しかも1回見たらお蔵入りだし。
先着100名までの特典のプリクラだ。 なんと番号が入っているのだ。33番らしい。 DVDの売れ行きがなんとなく想像できる。