宮部みゆきいいなあ。
アンチテーゼなのかな。
この話も面白いのだけど、サブリミナルとか後催眠とか好きじゃないなぁ。
風転 – 花村萬月
ヒカルと萌子が成長する話かな
結局最後にヒカルは謎の男に殺されてしまう。
なんともいえない話。
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 – J.K.ローリング
アズカバンの刑務所から例のあの人の手下が
脱獄したとおもわれたが、
実は悪いのはロンのネズミだった。
ハリー・ポッターと秘密の部屋 – J.K.ローリング
ハリー・ポッターシリーズ第2段。
秘密の部屋に怪物がいて、例のあの人がそれを
解き放とうとする話。
ハリー・ポッターと賢者の石 – J.K.ローリング
ハリー・ポッターシリーズの第1巻。
賢者の石をもとめていた例のあの人と対決する。
スネイプ先生は悪者風だが、実はクィレル先生が。
ブルーもしくはブルー – 山本文緒
人生の途中から蒼子が二人に別れてしまい、
それぞれの人生を暮らしていた二人が入れ替わって生活をする話。
青のフェルマータ – 村山由佳
いるかのお話。
リオがゲイリーを好きになるのは納得いかんけどね。
落花流水 – 山本文緒
1章ごとに10年ずつ時間が経過していて、
最初は7歳だったマリが最後にはボケ老人になってしまう。
そして、自分勝手な家族たちの波乱万丈な人生が描かれている。
マーティルが無理やりマリを連れ出すところは好きになれないな。
謎亭論処 – 西澤保彦
タックとかタカチとかでてくる短編集。
そこそこ。
みんないってしまう – 山本文緒
いつもどおり山本文緒風の短編集。
そこそこおもしろい。
