腰痛が痛い。結局体が弱いということだ。 本来直立とは筋力を必要とするものだ。 しかし、十分な力がない場合、関節で体重を支えることになってしまうのだ。
駒場の七つの迷宮 – 小森健太朗
駒場を舞台にしたミステリ。
ソアラという勧誘の達人と宗教サークルが出てくる。
落ちがちょっとあれだがね。
バトル・ロワイヤルII – 杉江松恋
七原秋也を殺すというBRIIのお話。
映画用だな。
内容は薄い。
浦賀和宏殺人事件 – 浦賀和宏
ペンネーム浦賀和宏と本名浦賀和宏のトリック。
結構よかった。
最近元気がない。肉体的にも精神的にもパワー不足だ。 食事をすると全身から汗が噴出す感じだ。 なんかやばい。 プチ平田桂子萌えでもある。 やっぱりやばい。 そして、11月にしては温かいと思う。 そのうち寒くなると思うが、服が不足しているのも懸案事項の一つだ。 マルエツに行くと依然としてホークスセールだ。 例の若鷹の歌が流れているが、 若乃花と貴乃花のことと勘違いされていた時代が懐かしい。
マルエツで買ったカレイのえんがわにぎりが思いのほかおいしい。 小さな幸せ。
Sakura~雪月華~というゲームがあって、そのOPが「空のリフレイン」という曲で、 堀江由衣が歌っていてなかなかいい感じなのだが、作曲はCooRieの長田直之らしい。
最近気になる作家は小森健太朗だ。 史上最年少の16歳で乱歩賞候補という経歴の持ち主にして、 デビュー作は「コミケ殺人事件」だ。 これは大変興味深い。 ぜひとも読んでみたいものだ。
神の子の密室 – 小森健太朗
イエスの復活をミステリ的に扱った話。
まあまあ面白い。
しまった、起きるのがちょっと遅すぎた。
来週はいよいよ衆議院選挙である。 これまで一度も投票に行ったことがないので、 今回は投票に行ってみようかと考えている。 そこで、だれに投票しようかちょっと考えてみた。 まず、ここは神奈川18区であるというこがわかった。 これは選挙のはがきには書いてない情報だ。 しかも、小選挙区に7人が立候補という超激戦区だ。 ありえない。 これは、ますます投票に行かざるをえなくなってきた。
現時点での最有力候補は社民党の竹村英明(52)だ。 広島学院出身らしい。それ以上説明は必要ない。 次に興味深いのは無所属の平田桂子(35)だ。 ポスターにがんばりますのポーズで写ってるのだ。 改蔵もびっくりのあざとさである。 結構萌える。最近、おばさんに寛容である。 逆に、どうしても入れたくないのが民主党の樋高剛(37)だ。 マニフェストに載っていた写真が気持ち悪かった。 しかも、こいつはなぜか民主党の南関東の比例名簿1位だ。 民主党には入れるまい。あとは、無所属の安済清雄(63)もだめだ。 ちょびひげには寛容ではない。
父の残したニューマシンをゲットした。 液晶は19インチだ。いい感じ。
puzzle – 恩田陸
わりと短い書き下ろし。
廃墟になった島で妙な事件がおこる。
それを再び訪れて推理する。
選挙の案内が届いた。 今回の総選挙はバトルだ。 従って、投票場所は中学校の格技室らしい。
