久しぶりに有栖。
まあ読みやすい。
話としてはまあうーんだな。
孤島で殺人的な展開なんだが。
オチが微妙。
本格ぽくはない。
電車にて
すごい大声で電話してるやつがいて
なんだよこいつって思って
よく見てみたら独り言だった!
誰と話してるんだよ。
怖いよ!
びっくり館の殺人 – 綾辻行人
久しぶりに綾辻読んだ。
館シリーズ最新作。
元々子ども向けの企画みたいなので書かれたらしく結構短い。
ちなみに暗黒館はまだ読んでない。
ミステリらしいミステリだけどさらっと読むとしょぼいオチに見える。
所詮子供向けとか思ってしまいそう。
大人はもっと深読みして楽しむ作品のようだ。
巻末の袋とじにそんな感じの対談も載っている。
しかしもう一度読む気にはならない。
まあいいやって感じ。
久しぶりに会った人が
背中を見ただけですぐに気づいてくれるってうれしいね。
空気清浄機!
勢いで購入した。
アマゾンの魔力ですな。
意外に大きい。
ていうか、奥行きがある。
28畳まで対応らしい。
我が家は7畳だがな。
GTR
今ネットを徘徊していたら不意にぷよぷよについて書いてあるブログにたどり着いた。
どうやら今どきのぷよぷよでの主流の組み方は「岐阜田中連鎖」というものらしい。略してGTR。やばい。初耳すぎる。目からうろこである。
いろいろ調べてみると、どうやら階段積みで折り返しが許されるのは小学生までだよねキャハハハのようだ(若干誇張しすぎ)。
まあたしかに階段積みで折り返しすると、折り返しの部分に手間がかかりすぎて実践向きではない。あらかじめ折り返しするつもりで折り返し部分を集中的に作って柔軟性にかけるか、先に階段部分を作って折り返しを作ってるうちにやられるかみたいな感じになるのは確かだ。
その点GTRだと折り返しがすばやく出来るということらしいが、そういわれてすぐにGTRが使えるようになるわけでもないと思う。階段とかだとシンプルでわかりやすいけど、GTRみたいなのだとあらかじめ積んだときの形を脳内でイメージしてないと難しい。
僕もテトリスをするときはTスピントリプルをするために積んだ形をイメージしてやっているが、今さらぷよぷよを練習する気になるかというとまあそれはあれだな。
しかしネットを見ていると他にも色々なテクニックが紹介してあったりとか面白い。基本的に大連鎖になってくると後から発動したほうが有利なのだが、相手に先に発動させるために主砲とは別に小さな連鎖を組むことを催促というらしい。これはなるほどーって感じだが一般人はそこまで余裕ねえよ。
上級者は相手がどう組んでいるかを見ながらやるのが常識みたいだが、相手の画面を見るのは凝視というらしい。いちいち名前がついてるのがヲタクっぽくていい感じである。ヲタ芸にタイガーとか野鳥とかあるみたいな感じか。
StrikerS
先週に引き続き今週は魔法少女リリカルなのはStrikerSを見てます。
まだ4分の1くらいしか見てませんが、すでに結論を言ってしまうと第一期が一番良かったなあ。
第一期が魔法少女ですね。
StrikerSは普通に美少女アニメ的な。
少女ならかわいいゆかりんの声も教官ともなると若干いらっと来るようなw
まあそんな感じで。
カントリー娘。で一番の名曲は「雪だより」←結論
タイトルで言いたいことを言いきった!
A’s
昨日に引き続きなのはです。
第2期のリリカルなのはA’s見てます。
魔法少女っていうイメージからは若干遠のいたような。
はやてが好きかどうかで評価がわかれそう。
OPがエタブレ、EDがスピガ。
なるほどなるほどーって感じ。
受け取ったのは勇気の心、手にしたのは魔法の力。
魔法少女リリカルなのは始まります!
えーっと、今さらですがなのは見てます。
しかも第一期から。
OPがイノスタでEDがメカリルウィッシュ。
全く見たことなかったのだけど、これ見たらゆかりんファン増えるかもなあとか思います。
OPの前になんか説明的なシーンってよくあると思うんだけど、そこのナレーションがなのはなのがかなりいい。
その決まり文句がタイトルと1行目なわけだが。
しかも監督は新房。
