あのCPUはダメなのです。 というわけで、Pentium(200MHz)になりました。
さらに、再びDebianのインストールに挑戦。 なんとなく、失敗気味。 なんで、うまくいかんのん。 って、こんなにすぐあきらめたらいかんね。数回ぐらいチャレンジすべし。
ところで、めがねっこはやはり萌え。

Something in the past
あのCPUはダメなのです。 というわけで、Pentium(200MHz)になりました。
さらに、再びDebianのインストールに挑戦。 なんとなく、失敗気味。 なんで、うまくいかんのん。 って、こんなにすぐあきらめたらいかんね。数回ぐらいチャレンジすべし。
ところで、めがねっこはやはり萌え。
最近、森博嗣のファンなのです。 というわけで、ノベルズ版なのですが、購入です。 この本はミステリです。 今までの犀川&萌絵のシリーズが終ったので、新シリーズです。 ちなみに、このシリーズの人々が出てくる短編がすでに、 「地球儀のスライス」に載ってます。 「気さくなお人形、19歳」ってやつです。 まずはタイトル。デルタっていう名前の黒猫が出てきます、それで黒猫の三角です。 しかも、クロネッカーのデルタとかかっているらしいです。 てゆーか、このしゃれを思いついて、 そのために本を1冊書いたのではと疑ってしまう。 まるで、1フレーズだけいいメロディを思いついて、曲を書く小室哲哉のようだ。 結局のところ、ミステリですが、殺人のトリックとかは凝ってません。 読者に対するトリックに凝ってます。 記述者が実は・・・っていうのもそうです。(せつめいめんどー) さらに、実は、小鳥遊練無が男だというのが地球儀のスライスから続く 一大叙述トリックかも・・・ てゆーか、練無が男でちょっとショック。 でも、読んでるうちにファンになってしまった。 このシリーズのテーマは「スカートを膨らます」だ。 つまり、練無はスカートを膨らますのだ。 さらに、犯人は主人公格の人・・・と見せかけて、実はその人に成りすました別人だ。 って、このトリック前にも聞いたぞ。 というわけで、動く家の殺人の信濃譲二とおなじだ。 さらに、頭の切れる人が続出だ。 森博嗣は頭の切れる人が好きらしい。 しかも、常人には理解のできない超越者風のやつだ。 という風に、まだまだもりだくさんだが、なんか満足した気分になったのでここまで。
健康診断を受けたのだ。 毎年受けてるのだが、健康診断なんて1年ぶりだ(謎)。
それにしても、時間がかかる。 健康診断そのものより並んで待ってる時間のほうが長い。 こんなに並んだのは、年末のさくらや以来だ・・・って、 前にもこんな事言ったような気がする。 (てことは、さくらやよりも最近に並んだことがあるって事かな・・・)
そんなこんなで、いつも通りそっけない健康診断は無事終了。 身長は入学したときから全然変わってないね。 もう、成長期は終ったのかな? 体重は、4kgほど増えてるね。 うーん、今でも太ってるつもりはないのだけど、 入学時はどういう仕組みだったのだろう。
すなわち、問診だ。 問診は謎が多い。いや、神秘的である。 話は脱線するが、神秘的といえば、「電波」である。 本来、「電波」というのは、 いわゆる波長の長い電磁波一般のことを表していたと思うのだが、 現在では、すでにオカルト用語である。 「電波」というのは、 みんなで手をつないで宇宙から受信するものだと広辞苑に書いても そんなに問題ないだろう。
というわけで、問診です。 けっこう長く話している人もいて、それなりに待たされるのだけど、 いったい何をそんなに話しているのだろう? とりわけ、僕のパートはすぐに終ってしまう。 神経質そうな、おばさん「調子の悪いとことか、相談したいこととかありますか?」 ぼく「ないです。」 ・・・おばさん「過去に重い病気にかかったこととかありますか?」 ぼく「ないです。」 ・・・おばさん「それでは、けっこうです。」 って、むっちゃ早く終るじゃん。
世の中謎が多いね。 linux 2.0.36 には、via のイーサネットのチップが含まれてるね。 planex のホームページでは、 2.0.35 の Turbo Linux 3.0 にドライバをダウンロードして インストールしろと書いてある。カーネルをバージョンアップしたほうがいいだろ。
というわけで、あっという間に、ネットワークカードが使えるようになった。 なんかむなしい。
ほっちゃんって、かわいい雰囲気とかはたくさんあるけど、 静止画像としてのかわいさが、いまいち。
ネットワークが100BASE-TXになったので早い、いや速い。 (どっちだろう?、ちなみにFF8のステータスは「早い」) しかし、世の中には陰謀がたくさんあって困る。 だいたい、家のメイン環境のウインドウズは、 ネットワークをいじるたびに、ネットワークへの ログオンができなくなる。なんどもいじってると、時々、復活する。 ホント、ログオンできるようになるのが時々なので、 ネットワークをいじるのは冷や汗ものである。
しかも、セカンドマシンの調子が悪い。困ったものだ。 Windowsを起動して、コントロールパネルを開くだけで、死ねる。 かなりの早業だ。 その点、Linuxはなかなか死なないのでよい。 しかし、カーネルコンパイル不能に陥って困る。のち、再インストール。 前回はSlackware 3.5などという レトロなディストリビューションを使っていたが、 今回は、思いきってSlackware 3.4にバージョンダウン(謎)。
数々の難関を潜り抜けて、ついに高速ネットワーク環境完成。 10BASE-Tの2倍くらいの速さが出る。
閑話休題。 手持ちのCD、総MP3化計画が完成しそう。 せっかくだから、計画書作ったり、プロジェクト名をつけたり、 プロジェクトリーダーを決めたり、 プロジェクトメンバーを決めたり・・・すればよかった。 次に、何かするときは、大げさにプロジェクトを作るべし。 全部で1091曲エンコードしたはず。 3分の1は笠原弘子。 曲の多いアーティスト、BEST13はこんな感じ。↓
結局のところ、文章は壊れてるほうがいい。 そもそも、きちんとした文章は、十分に多くの人が、少ない労力で、 近似値比の低い解釈を得るためくらいにしか役に立っていない。 聞き手が限られていて、それなりの納得力を持っている場合、 壊れた文章はそれと十分等価である。(葵とうかちゃんではない・・・) さらに、正しい文章と壊れた文章の差分に新たな情報を見出すことができる。 不幸にも、文章が壊れすぎて、 本来の意味の読み取れない無意味な文章になってしまうこともあるが 無意味なことは意味があることよりも高尚なので全然問題ない。
ところで、椎名へきるの「ロールプレイングハート」っていう歌は御存知だろうか? 最近はじめて聞いたのだが、 (今までは、ROLLING STONEという曲と区別がついてなかった) これがよいのだ。さびがよいのだ。 とくにはじめて聞いたときのインパクトがなおよい。 「♪くらいん、くらいん、くらいん、くらいん、涙には・・・♪」 これぞ、椎名へきるの本質といった感じだ(言い過ぎ)。 やはり、林原めぐみは別格としても、 國府田マリ子や椎名へきるは声優として(!?)、 かなり大きな時代を作ったのだ。 というわけで、まだのかたは、自分で探して聞いてください。
しかし、先日のWinAMPのSkinを見てもわかるが、 今だに2年前のGame Voiceに載っていたほっちゃんから抜けきれてない。 いくら尚古趣味だとはいっても、 今の時点ですでに2年もまえのほっちゃんに依存していては 人類の未来は、そう明るくはない。 そんな、依存症なあなたにおすすめHP がここだ。(うそ)
やはり、電波新聞を発行していたのは瑠璃子さんなのですね。(なぞ)
つまり、亜波根綾乃ファンなのです。 あぁ、タイトルに反して、全然最近じゃないですね。 最近はどこに行ってしまったのでしょう。 そんなわけで、今更ながら「がんばれ私!」のシングルを買いました。 昔、部屋に亜波根綾乃のポスターを張ってたのをふと思い出した。 うーん、あれはよかった。
昨日の話の続き。 ぢつは、ASPでも普通にWinAMPのウインドウを表示できる。 これで、萌度+実用度UP。 ついでに、不安定度もUP。
いや、前言撤回。 やっぱり、ASPは実用的ではないわ。 ちなみに、ASPで、ちゃんとWinAMPの操作もできる。
またまた、昨日の話の続き。 宮川匡代は、他にも「上級生」ってマンガがある。 これも、なんか、それっぽい。 もっとも、陰謀は感じないけど。
午後2時起床。一日がすぐに終ってしまう。
ホントに、いまさらながらではあるが、 WinAMPのSkinを使おうかなと思ったりする。 いろいろと、Skin系のサイトを見て回ったが、 萌えるSkinは実用性が低いし、 実用性が高いSkinは萌度が低い。 というわけで、いまいちだ。
ところで、宮川匡代というマンガ家は御存知だろうか? 最近は、あまりはやってないのかもしれないが、一昔まえに マーガレットなどで、一世を風靡したマンガ家だ(ソイヤソイヤ・・・) それで、宮川匡代がどうしたかというと、彼女のマンガで、 「Two Hearts」 というのがあるのだ。 あのメイドロボットが出てくる学園物ゲームによく似た名前だ。 そのほかに 「ONE」 というマンガもある。 あのだよもん星人が出てくる学園物ゲームによく似た名前だ。 サブタイトルが「愛になりたい」で、「輝く季節へ」とは全く違うが、 サブタイトルがついてるという点で似てるともいえる。
うーん、これは陰謀を感じる。
久しぶりに、有栖川有栖の本を読んだ。 この本は、有栖デビュー作だ。 88とついているくらいだから、88年に書いたのだろう。 有栖と江神先輩の話しだ。それにしても、有栖はよいね。 話のないようは、いわゆるクローズド・サークルものというやつで、 この話では、火山が噴火して、 山に閉じ込められてしまう。 そして、殺人が起きて、読者への挑戦があったりする、本格といわれるやつだ。 少し、登場人物が多すぎるような気もするが、有栖と理代の微妙な感じとかよいね。 しかも、最後が、また、なんともいえない。 それにしても、この話では、ごく普通の人が犯人だ。 しかし、ミステリ的によんでいると、意外な人が犯人の場合ばかりを想像して 普通の犯人が妙に意外に感じてしまう。やばい、やばい。 そして、実は、最後の部分がくさすぎる。 なんか、いろいろ、考えれば、考えるほど、へぼい話のようにも思えるが、 そんなことはたいして気にならないくらい、有栖の文章は好きな気がする。