I HAVE NEVER SEEN 見たことも無い

あれは、いつのことだろう。

はるか、むかし。とは言っても、たかだか3年前の12月。 初めてVC++を購入したときには、MFCなど難しくて、ちんぷんかんぷんだった。

そして、時は流れて、今。 あいかわらず、MFCは良くわからない。 いや、わかろうとする意気込み、 新しいものに対する意欲、別の言葉で言うなら「若さ」が すでに、無くなっているのだ。

しかし、人は言うだろう。 「過ぎ去っていった時間は、無駄ではなかった。」

・・・意味無いです。 だけど、ひとつだけ確実に思うことがある。 クラスに変数を追加するのに、 変数を追加するダイアログを使うのは間違っていると思う。 はじめて、VC++に触れたときは、すごい機能があるものだと感動したものだが、 よくよく考えてみると、こんな単純なことをわざわざダイアログで入力するのは・・・

それにしても、闇があるとなぜか心が引かれてしまう。 それは、光あるところには闇があるということに関係あるのだろうか。 日記とかで、たまに、 暗い過去-それでいて、形になっているもの-が書いてあったりすると、 それから、突然にして、その日記を読むのが特別な意味を持つような気がしてくる。

子供のころは、暗くて、登校拒否で、潔癖症で、 いつも、学校にはいかずに、家に閉じこもり、ことあるごとに手を洗っていた。 そう、あのころの私は、 貴重な時間と毎日1個の石鹸を無駄に消費して生きていたのだ。

君の微笑みは草原の匂いがする

あぁ、良いね、良いね。たんぽぽは良いね。 イントロ部分を聞くだけで、矢口真里がターンするシーンが目に浮かぶよ。 (編集部注・ターンするのは矢口真里だけではありません、念のため)

しかし、MPEGキャプチャーカードは高いね。 それでも、性能はたいしたこと無いし。世の中陰謀が多いよ。 つわものは、みんなDVキャプチャーか? 高すぎるぜっ・・・って、うちにはDVはありません。

というわけで、朝霧です。

うーん、支離滅裂・・・

閑話休題。 いまさらながら、MFCを勉強しようかと思いつつ・・・ ぜんぜん、頭に入らない。 だいたい、やたらと大文字を使いまくるMS風ソースコードがむかつく。

無題。

うーん、だめだ。日記のタイトルに悩んで、日記が書けない。 というわけで、今日はタイトル無し。

めちゃくちゃ突然だけど、「かまいたちの夜」やってます。 なんでかという、脚本を書いてるのが「我孫子竹丸」と知ったから。 こういうのを不純な動機というのかな。 しかも、綾辻氏曰く、「彼は良くやってたんです」らしい。

しかし、非常に面倒なゲームだね。 やる気が無くなるよ。 ピンクのしおりが出るのはいつになるやら。 ただ、綾辻氏曰く、「栞がピンクになってからが、我孫子竹丸の本領発揮」らしい。 よって、途中であきらめてはいけない。

ちなみに、かまいたちの夜のヒロインの名前はデフォルトでは、「真理」だ。 いま、萌え度赤丸急上昇中の(死語)矢口真里とニアミスだ。 とはいっても、別に名前を変更してプレイしているわけではない。

QED 百人一首の呪 – 高田崇史

第9回メフィスト賞受賞作です。 どうなのでしょう。百人一首の好きな人には面白いのかな? 個人的には、面白くないです。 あまり、長くない話なので、話のほとんどは百人一首の話で、 百人一首に興味がない人には、ほとんど、楽しむ余地がありません。

どこにだってある花だけど

矢口真里萌えで、キャプチャーカード欲しい気分。(カードキャプターでは無いよ。) って、こんなことで、無駄使いは良くないね。 しかし、いつから「萌える」がいわゆる「萌える」な意味になったのだろう。 たぶん、辞書には「草木が・・・」みたいな意味しか載ってないだろうなぁ。

壁紙を前回変更してから、もう2ヶ月以上経ってるし、 見飽きてきたので、新しい壁紙に変更した。 今度の壁紙は「でじこ」だ。 画像ファイルを編集する単純作業が心地よいね。 単純作業に没頭するあまり、全体の構成が変になって、あわててやり直す。 うーん、前回の壁紙のが良い出来かな。 でも、せっかく苦労したのだから、しばらく使うべし。

ちょっぴり「弱気」だって、あるかもしれないけど

あぁ、ついにですよ。ついに借りてしまいました「たんぽぽ」。 しかし、近くのレンタルCD屋、小さいね。「たんぽぽ」があってよかった。

そう、細かいことを気にすると、アーティスト名が「タンポポ」で、 曲名が「たんぽぽ」です。いままで、気にしてなかったけど(笑)。

そして、11時15分より早く、このHPを見ている皆さんに、良いお知らせです。 今日の11時15分からも、 NHKのポップジャムで、たんぽぽ(特に矢口真里)が見れます。

つまり、はまっているのです。

うーん、ディスプレイの調整をしていたら、どんどんゆがんでいく。 これは陰謀か・・・

ところで、ラジオに影山ヒロノブがでている。 番組が選んだ熱い曲として「ZENKI」の曲を流したのが良い。 あれは、熱い。アニメソングはこうでなくてはといった感じだ。 イントロが「ヴァジュラオン、ヴァジュラオン・・・」 で、サビが「そうさZENKI、ZENKI・・・」

さらに、堀江美都子のしゃべりが日高のり子そっくり。

萌え、矢口真里

良いです。良いですね。矢口真里です。

今日は、Mステがありました。 もちろん、みどころは「たんぽぽ」です。あの、矢口真里がいるのですから。 なんと言うのでしょう。 そう、言葉では表現できないのです。 つまり、矢口真里が良いということです。 じっと、テレビに見入ってしまいました。

合言葉は「Bee!」

あぁ、ついにですよ。・・・って、最近こんな文章ばっか。 わが人生の3大原体験のひとつ「Twin Memories」です。 なんでだろう、今まで、よく知っていても、 ちゃんと聴いてなかった曲のひとつでもあります。 しかし、どうなんでしょうね。懐かしさはありますが、洗脳系ではないですね。

ほーんと、暑い日々です。

世の中には謎も多い。 院試の願書に書く希望研究室はダミーで、実は、別にアンケートがあるらしい。 しかも、提出期限は、試験の前日。うーん、おそろしい。

さらに、S**教授は精力的で、風変わりで、いってることが破天荒でよい。 「MPEGくらい、夏休みをつぶせばインプリメントできる・・・」 むちゃくちゃ言うなよ・・・言うだけだからいいけど。 そういえば、以前も講義を受けてる人を見て、 「これだけいれば、Netscapeのソースを解読できそうだ・・・」 とか、言ってたし・・・。

涙の再インストール

あぁ、ついにやってしまいました。再インストールです。

しかし、大変です。鬼のように時間がかかり、 その単純作業中にMP3すら聞くことができない。 なんて、都合の悪い世の中なのでしょう。 それにしても、再インストールをしてしまったものの、 別に何も得してないような・・・ あれっ、なんで再インストールしてるのだろう!? とにかく、 オタク的で不健康的な最低限度の生活ができる程度までたどり着いたって感じ。 もう、疲れた。

結局のところ、再インストールについて可能な解釈は2つしかない。 ひとつは、再インストールの大変さを身をもって知らしめることによって、 再インストールの必要のない OSの開発へのモチベーションを得る。 もうひとつは、再インストールの大変さのあまり、 インストールするソフトの数が減ってしまうので、 自然とOSが軽くなったり、調子がよくなったりするように見える。

しかし、再インストールは何度やっても、バックアップし忘れるデータがある。 てゆーか、Windows的には、 バックアップの仕方がわからないようなデータがたくさんある。 ちっ、これも陰謀か。

そんなわけで、一日つぶして、疲れました。 身をもって、くたびれ損の骨折り儲けを味わった感じです。

ドールたちの独立記念日

あぁ、ついにですよ。ラッパが吹かれてたなんて気づきもしませんでした。

というわけで、朝霧です。 いままで、ここのHPを訪れる人といえば、 半分は plala 方面、残り半分が kcom 方面の方でした。 ところが、どうでしょう。 いつのまにか seikyou 方面の人がめきめきと増えてきて、 plala 方面の人などとっくに抜き去りました。 そして、今日は、ついに、kcom 方面も抜き去って、堂々の歴代トップです。 しかし、掲示板を見てみると、ラッパが吹かれていたらしい。

閑話休題。 うーん、あたりまえのように元気なし。 最近、1日の睡眠時間が長くなってきたような気がする。 限りある人生、もっと使いこまねば。