どうもインターネットの調子がおかしいような気がしたが、 実はダイヤルアップが切断されているだけだった。
最近はマシンも回線も非常に安定していて、 3月26日に実家から戻ってきてダイヤルアップして以来、 一度も切断されてなかったので、 一瞬どうやって再びダイヤルアップすればいいのか戸惑ってしまった。

Something in the past
どうもインターネットの調子がおかしいような気がしたが、 実はダイヤルアップが切断されているだけだった。
最近はマシンも回線も非常に安定していて、 3月26日に実家から戻ってきてダイヤルアップして以来、 一度も切断されてなかったので、 一瞬どうやって再びダイヤルアップすればいいのか戸惑ってしまった。
堀江由衣のファンクラブの初めての会報が今日届いた。 ファンクラブ名が「黒ネコ同盟」なら 会報の名前も「ひみつ文書」だ。
実は、ファンクラブの名前を以前募集していたのだが、 結局、黒ネコ同盟という名前は本人が考えたらしい。 しかし、いくつかほっちゃんが気になった名前がピックアップされていて、 直筆メッセージカードがプレゼントされているのだが、 その中に僕の応募したものも含まれていたのだ。 妙にしあわせな感じ。
そして、いきなりのFCイベントだ。 ライブツアーまでは無理なので、ファンクラブを対象にした ライブってとこなのだろう。 会場は赤坂BLITZでそんなに悪くはないとおもう。 値段も3000円だし。
ファンクラブ自体は会員証もそこそこまともだし、 会報もカラーだし、いいのではないでしょうか。
短めの話が二つと、
少しだけエピローグが付け加えてある。
ひとつは、メフィストで読んだことがあった。
魔王ラビリンスが事件をおこして、
いつものとおり蘭子が解決する話。
昔な時代設定に、本格風の屋敷とか出てきて、
いわゆるミステリ。
よくよく考えてみると、イベンターって凄いよ。 ただ誰かのファンとしてイベントに参加するのと、イベンターとしてイベントに 参加するのとの間には天と地ほどの隔たりがあるね。 そこで、イベンターになるために最も大切だと思われる条件を3つ 上げてみた。
何時間でも苦にせず並べる
恥ずかしがらずに大声を出す
じゃんけんが強い
これらの条件はどれももっともなやつばかりだ。
まず、イベントというのはたいてい入場順に前の方の席を確保できるのだ。 だから良いポジションでイベントを楽しむためには何時間も並ばなくてはいけない。 ここで妥協するようではイベンター失格だ。
次に、声を出すこと。 イベントにおけるイベンターの役割は、イベントを盛り上げること。 ただし、イベントを台無しにしてしまうような非常識な行為をしてはならない。 そう、つまりイベンターは声を出して場を盛り上げるのだ。 ゲストが入るとき出るときの盛り上がり。そして、歌を歌う時のコールだ。 これこそがイベンターの本質だ。
最後にじゃんけんが強いこと。 イベントにはサイン入りグッズなどのプレゼントがつきものだ。 ただ、会場の全員にプレゼントが用意してあることはまずないので、 必然的にじゃんけん大会が開催される。 というか、全員分用意されたプレゼントはたいしたものじゃないので、 期待しない方がいいだろう。 イベンターを最大限満喫するには是が非でもここでプレゼントをゲットしたい。
以上の条件を完全にクリアすれば、君も間違いなく一流のイベンターだ。
今更ながらdreamの新曲「solve」について書いておこう。
まず、この曲は作曲が川本盛文という知らない人だった。 そして、カップリングがリミックスだけで新曲がないのだ。 前回もそうだったが、前回はアルバムからのシングルカットということで なんとなく納得していたが、今回はいただけない感じ。
曲の方も振り付けのほうもいまいちぱっとしない感じがする。 売れないから手を抜き始めたのかな。 衣装もなんともいえない感じだし、振り付けだって手を波打たせてるだけじゃん。 曲もアレンジが頑張ってるけど、メルディラインがこれといっていいところがない。
それでもdreamは好きだけどね。 今、何か一曲だけ曲を聞くとすれば、間違いなく「solve」を聞くしね。
量子の話とかが出てくるのだが、
結局それはちょっと気取ったタイムマシンに過ぎない感じだ。
そして、それで中世のフランスに行って冒険をする話。
おもに中世を描いた話とも言える。
実際にはアクシデントから逃れて無事に帰るのが
目的という単純な話なのだが、
うまく書き込まれていて非常に面白い。
ただ、ちょっと主人公たちが強すぎるかな。
自ら中世に残ることを決めるという結末もなかなかよい。
小説家だった時子の命日に親戚の4人が
集まってきて昔話をする。
そして、死の真相に着いて語りあう。
5月16日に堀江由衣のファーストマキシシングル「Love Destiny」が 発売された。 この日は朝からあいにくの雨だったが、わざわざアニメイト池袋本店まで 行って購入した。 しかし、ポスター等の特典は何もつかなかったのがちょっと残念だ。
まず、初回版限定のミニ写真集がよい。 ナチュラルメイクのおすましほっちゃん連発で、 よくある雑誌とかのグラビアに不満を抱いていた人も大満足というやつだ。 これだけでも買う価値があるくらいだ。というのはちょっと言いすぎかな。
曲の方は3曲入っているのだが、 「Love Destiny」が一番いい。 ラジオとかでフルコーラス聞いたことがあって、新鮮さはまったくないのだが、 それでも、やっぱりいい。 「翼」はテレビサイズのみ聞いたことがあったが、最後のサビの繰り返しの 変化とか斬新な感じだった。プリンセスムーンを抱負させる感じだと言ったら、 友人に同ネタ多数だといわれてしまった。 「Sweet Baby Love」は岡田実音の作曲で、 とくに違和感を感じない曲だった。 悪くもないが、これといったよさも感じないという奴だ。
夫婦生活を題材にした短編集。
どれも興味深い内容で、非常に面白い。
もしくは怖いともいえるかも。
SMと近親相姦と殺人の話。
いつものとおり桂木圭太と長津が活躍する。
優佳さんとか桂木の過去にまつわる殺人事件。