おおみそかと言えば一年間のまとめとかをするものだ。 一年間に参加したイベントの回数とか。 しかし、数えるまでもなく少ないので集計しない。 面倒だし。たぶん10回とか。
あとは読んだ本の数を集計したり。 今年は88冊。 就職してからあまり本を読んでなかったが、 今年は学生時代よりも多い。読書イヤーだったっと言っても過言じゃないだろう。 とくに前半。
他特になし。

Something in the past
おおみそかと言えば一年間のまとめとかをするものだ。 一年間に参加したイベントの回数とか。 しかし、数えるまでもなく少ないので集計しない。 面倒だし。たぶん10回とか。
あとは読んだ本の数を集計したり。 今年は88冊。 就職してからあまり本を読んでなかったが、 今年は学生時代よりも多い。読書イヤーだったっと言っても過言じゃないだろう。 とくに前半。
他特になし。
恐ろしい出来事が発生するのだが、 それが夢なのか現実なのかわからない、 タイトル通りまさに悪夢のようなストーリー。 ホラー短編集。 どれも秀逸。
Panierというのはロイヤルミルクの リオさん・ひなかさん・たまさんの3人で結成したユニット。 本日そのCDが(お店で)発売されて、 なんと発売記念ライブまであったというわけだ。 あの店内でテーブルを一部移動してライブをするのだから結構すごいと思う。 そして、CDを予約していると座ってライブを見ることができる。 他、立ち見客多数。
CDは、まあなんともって感じで、 愛着があれば楽しむこともできるが、 平たく言えばお金のかかってないサウンド。 ライブは残酷な天使のテーゼ・タッチと歌ったあとに、 本日発売のデビュー曲ぎゅっと抱きしめてを熱唱。 わりとすごい盛り上がりだった、一部の人が。 というか、あの盛り上がってた人は店員だと思うのだが。 まあ、とにかく店内でMIXとかロマンスとかそんな感じの人もいたわけだ。
何でもできるすごいやつ、それが流転の粉。 鍵開けにはいろいろと紆余曲折あるのだけど、結局のところ、 可能性を総当りで試すというところに行き着くのがなんとなく残念。
巨像はとりあえず5体破壊した。 こつがつかめてきた気がする。
あまり流行ってないかもしれないが、 クールビズの仲間でウォームビズというのがある。 簡単に言えば、夏に冷房を控えめにしたように、 冬は暖房を控えめにしようというものだ。 つまり、会社が寒い。 さすがに外で切るような上着を着たままというわけにはいかないので、 室内用に上着を用意する必要があると思う。
最近の流行はマリオカートDSらしい。
頭の中に白髭というなの蚊トンボが住み着いて、 そいつのおかげで一時的になら人並みはずれた筋肉の力を発揮できるように なった主人公の冒険活劇。 設定だけ聞くとありえない感じだが、わりとすんなりと入れる。 蚊トンボと主人公のやりとりも面白いし。
時間というのは誰にも平等に一日24時間しかなくて、 そして時間の大半が日常の雑多な出来事、例えば仕事、に 費やされてしまうことも珍しくなくて、 そんな限られた時間を割いてたくさんの人が、 同じ場所に同じ思いで集まるというのは、 それだけですばらしいことなんだと思う。
まだインターネットもない20年前に書かれたコンピュータを駆使して 一人で巧妙に誘拐をする話。かなりよく考えられている。 その動機となる過去の誘拐事件の話から入るところとか非常に ひきつけられるものがある。 吉川英治文学新人賞受賞作。