好きな元オリンピック選手筆頭のあの岩崎恭子が12月24日にヌード写真集をだす らしい。例えば記事 はこちら。 オフィシャル はこちら。 そして、25日には渋谷のブックファーストで握手会まであるそうだ。セミヌード ということで期待過剰は禁物だが、なんとも興味深い。
巷で話題の「ハウルの動く城」を見に行った。しかも、場所はわれらが川崎のお しゃれスポット「チネチッタ」だ。新しくてなかなかいい映画館だった。とくに 椅子がいい感じだ。しかし、チッタ全体がアミューズメントパークのような感じ で場所がわかりにくい。映画自体は特にコメントするようなこともなし。
夜は「oyster bar TUKIJI 六本木」で牡蠣を食べた。オイスターバーとは牡蠣を 一粒300円以上で販売するとても利益率の高そうな商売なのだ。こんなに牡蠣を 食べるのは初めてなので満足度は高かったが、そう何度も行きたいと思うほどで もない。
ZOKU – 森博嗣
わりとバカな短編集。
常々思うのは、人生が何の冒険もなく平凡に過ぎていくということ。 しかも、年を取るとともにだんだん周りが見えなくなっている。
世の中は知らないところで着々と進展しているのだ。 京都では門脇舞のイベントがあったり、 横浜ではアンセブのライブがあったり、池袋ではラグナロクのイベントがあったり。 全く知らなかったのだが、ラグナロクオンラインには ラグナロ娘というキャンペーンガールがいるらしい。 そして、このたび蔵野ありさが卒業だそうだ。 何かと嫌われているようだがルックスはかわいい。 いったい何歳なのか知らないがずいぶん昔から有名だ。 さらに、ラグナロ娘には他にも乾曜子がいるのだ。 デジドルなどで大人気だ。 例えばここで ラグナロ娘の写真が見れる。
「♪ニョニョニョ~」というCMが 人気らしい。 見たことないからわからないけど、これってデジコのぱくりではないのだろうか。
能登麻美子 お仕事ディスコグラフィ@駒場祭(能登麻美子)
駒場祭でアニメーション研究会主催の 「能登麻美子 お仕事ディスコグラフィ」というイベントがあった。 ゲストはもちろん能登麻美子。場所は7号館743教室、とても懐かしい。 集合場所は人里離れた5号館裏。集まったファンが駒場祭の一般参加者から 奇異の目で見られないように考慮されている(かどうかは知らない)。 周りには見たことのない新しいビルとかあって、年を感じさせた。
座席番号は10番台だったが、席はわりと画面端。 最前センターにプロジェクタとか関係者がいて残念な配置だ。
内容は出演作品をちょこっと見せてトークをする感じ。 慣れない進行が学園祭な感じをかもし出していた。 プロジェクタもパワー不足で画面が暗い。 照明も部屋の照明なので、能登麻美子の顔が良く見えないという微妙さだ。 最後にプレゼント付きカルトクイズ。 短いイベントでした。
