生協価格?

もうかなり古くなってきたので、 コンタクトレンズを買い換えることにした。 いろいろ検査をしたりするのはいつもどおりで、 ちょうど合うのが店の在庫になかったので注文ということになった。

それで、学生ということで生協価格で思ったより安く買えてしまった。 やるな、生協。てか、仕組みが良くわからんけどね。

あと今更だけど、ほっちゃんのアルバムの12曲のうち 4曲も櫻井さんが作曲してるね。 「桜」はいい感じだが、「ラブリー」とか 「愛のカタチ」とか「Happy love to you」はいまいち。

それ以外にも、ラブひなの曲でほっちゃんが歌ってる 「毎日がお天気」というのも櫻井さんが作曲だが・・・ 同じラブひなの曲でも「約束」よりは断然良いけど。

ところで、次のシングル「蕾」が326作詞でTBSの 「2001新キャンペーン」のテーマソングに決まって 人気急上昇中の3人組アイドルユニット「Angelique」。 彼女たちのひとつ前のシングルが「雪が降るまえに」という タイトルで、サビが「♪ねぇ、雪が降るまえに~」といった 感じの曲なのだが、これがなかなか良い曲なのだ。 で、それが櫻井さんの曲だなぁという話。

複製症候群 – 西澤保彦

突然、空からストロー状の壁が降ってきて、
外の世界と隔離されたうえ、その壁に触れると
クローン人間ができてしまう話。

変な話だが、わりと面白い。
学生が主人公だし。

知念里奈

知念里奈といえば「precious・delicious」だけど、 この曲は久保こーじが作曲してるんだね。 しかし、他の曲は T2ya とかなんと葉山さんの曲とかがたくさんあるのだ。 なかなか要チェックぽいきもするが、そのわりにはいまいちひかれないのもまた事実。

及川眠子

よくアイドル系の曲とかで作詞をしている及川さんだが、 なんと名前は「ねこ」と読むらしい。 知らんかった。 てか、読めないよ。

ところで、セブンドリーム・ドットコムで注文して セブンイレブンで受け取ると総量も手数料も要らんよね。 結局、文化的で健康的な最低限度の生活をするために 必要なものはインターネット+セブンイレブンってことか。 あとはアンテナ?

英英辞典

時代は英語だよ。 そして英語といえば英英辞典だね。 たぶん、よくある本とか英語に熱心の人の話はこうなのだ。 英語のニュアンスを学んだりするには英英辞典がよい。

ところで、マイクロソフトのサイトで英英辞典が引けるんだね。 ちゃんと発音もしてくれるし。 便利な世の中だ。

ミニモニ。

ミニモニにも「。」が付くのだろうか。 モニはモーニングのモニだと思われるが、 ミカはモーニングじゃないだろうというのは誰もが思うことだ。 しかし、それは許すとしても曲がなんともいただけない。 両A面らしいが、どうひいきめに見てもどちらの曲も聞く気がしない曲だ。

考えてもみると、デビューの時期がそもそも遅いよ。 すでに去年、 身長150センチ以下ユニット「P-chicks」がデビューしてるではないか。 明らかに出遅れてるし、曲としてはそっちのほうがアイドルしてていいと思うのだ。 残念ながら彼らには知名度がいまいちという致命的な欠点があるが。

というわけで、ミニモニにはあと2年早くデビューして欲しかった。 メンバーはもちろん、矢口、なっち、明日香。 そして曲は、「Never Forget」とか「たんぽぽ」。

ターン – 北村薫

スキップの続編みたいな感じだろうか。
タイトルどおり何度も同じ日を繰り返すという話だ。

きっかけは事故で、
前半は繰り返す日々の面白くないところを書いた面白くない話。
後半で、外の世界とコミュニケーションがとれるようになり、
いろいろあってなかなか面白い。
前半は後半のよさを引き出すための舞台設定とも言える。

そして、最後は入院中の体が無事目覚めてハッピーエンドという
なんとマンガにありそうな話。
スキップに比べるといまいちな感じがするね。

どすこい(仮) – 京極夏彦

デブというか相撲取りを題材にした短編集。
しかも、そのすべてが他の作品のパロディ。
とはいっても、ほとんどタイトルだけで中身は無関係気味。

最後にウロボロスがあって、
誰もが思う通り全体がウロボロス構造になっている。
面白いといえば面白い。

FACE

今日から「FACE」なるドラマが始まった。 なにげに黒坂真美が出るからチェックしてみる。 実はひそかに黒坂真美の大ファンだ。 現在マイブームランキング・大人の女性部門第1位だ。 他にも渡辺満里奈もでてたりして。

フライヤー

ボイスアニメージュに堀江由衣のアルバム販促用(?)の フライヤー全員サービスというのがあったので応募する。 しかし、フライヤーとは何ぞや。 まさか、ライト兄弟の飛行機ではないだろう。