髪の洗い方

最近、娘。が出てるドリームネットのCMがあるらしい。 て、おれはまだ見てないけどね。 そこで、3つのグループに分かれてセリフをしゃべってるのだけど、 そのグループというのが、 吉澤ひとみ・保田圭・後藤真希、 加護亜依・矢口真里・飯田圭織、 石川梨華・辻希美・中澤裕子・安倍なつみ、 なのだ。これを見ると、 プッチモニに吉澤さんが入って、タンポポに加護さんが入りそう。 これは、定説ではなくて、おれが勝手に言ってるだけ。

よく見てみると、へそからも市井さんがいなくなっている。 収録のときに「これから3週目収録します。市井さん抜けてください」とか、 言われたりするんかなぁ。なにげにせつない。

今日は暑い日だった。今シーズン初めて半袖で学校に行った。 半袖は微妙に肌寒い気もした。

最近の娘。とか

紗耶香は脱退してしまいました。 土日は武道館コンサートで、コアなファンは舞台挨拶を見に行った後、武道館。 日曜も、武道館、武道館で、いったいいくらお金を使っているのでしょう。

コアじゃないファンはハロモニを見てたりして、 ろりろりな衣装?で 「原宿6:00集合」なるアルバムの曲を歌ってたのが良かったのだ。 まさに、コンサートにいったことのないファン必見だったかも。

ASAYANには娘。はほとんどでない。 スポンサーのAVEXさんが圧力をかけているというのが定説だ。 AVEXは浜崎あゆみくらいしか売れてないらしい。 たくさんお金をかけて宣伝しても売れてない3人組のユニットとかもいるしね。

世の中には、 「インストール」のことを「インストロール」と間違える人がたくさんいるらしい。

やまな娘。

時代はいつのまにか進んでいるようだ。 やまとなでしこのことは「やまな娘。」と呼ぶらしい。

だめだ。吉田兼好の「家居のつきづきしく・・・」ってやつは、 「仮の住まい・・・」かと思っていたが、実際には「仮の宿りとは思へど」だった。 なんとかしたまえ。

毎日放送(ラジオ)って普通にたくさん声優さんが出てるよね。 堀江由衣も通称「オレクスネクスト」なる番組に出てる。 とても東京で聞く気はせんけど。

ハッピーバースディ倉田雅世。 なんと32歳らしい。

久しぶりに繰り返す日常

ローランドのHPに行くと、Windows 2000 対応のVSCのバージョンアップがあった。 てなわけで、久しぶりにMIDIを聞いてみたりもする。

普段はMIDIなんて全然聞かないのだけど、 ときには気が向くこともあるということ佳奈。 この前は12月16日頃、なぜか麻衣MIDIブームだったらしい。

ソフトウェアMIDIとは言っても、そんなに捨てたものでもない。 VSCの場合、曲の始めが激重なのだが(コンパイルしてるのかな)、 なんと Windows 2000 は重くてもちゃんと動くなり。

ソニー製品には「ソニータイマー」が入っていて、 保障期間が過ぎると壊れるというのが定説らしい。

7月7日、晴れ

FF9の発売日が7月19日から7月7日に早まった。 これもひとえにドラクエ発売延期のせいだろう。

http://yukarin.maid.ne.jp/diary.cgi ←のHPは、田村ゆかりの日記サイトだ。 まるで、本物っぽいから、本物なのでしょう。 てか、毎日日記が書いてあるとは、なかなかまめなやつだ。 日記の中では、某Hさんのことを「相方」と呼んでいる。

今日のMステは最初で最後の11人娘。新メンバーが初登場なので自己紹介なのだ。 見てるだけで、自分のことのように恥ずかしいなり。生放送で緊張しています。 てか、なぜかLUNA SEAでてるし、真矢にその話振るし。

それで、市井さん卒業特集。くさくて見てられんね、別にファンじゃないし。 それより問題なのは、矢口の髪形が変なのと、 アチョーのところがちゃんと映ってないこと。

光ファイバー敷設

またしても、ラブひなを見逃したらしい。 見逃したっていうか、見たほうが少ない気がしてきた。

今週のへそは腕相撲なのだけど、後藤が強いらしい。

天井裏にケーブルを通すのは大変なり。

実は、「火垂るの墓」なるものを見たことがない。 てか、急激に火垂るの墓が見たくなった。

ハッピーサマーウェディング発売日。

別に発売日だからどうしたって感じだけどね。買うわけでもないし。 しかも、買うとしたら前日から売ってたりするしね。 ほかにも平家みちよやココナッツ娘。も今日発売かな。

長者番付なるものがある。 何で発表されるのかは知らないが、中には故人というのちらほら。 よくよく考えればあたりまえかもしれないけど、税金は死んでもとられるんだね。 世の中ってよくできてるね。

今日は新手の講義があった。 日本人の先生なのに、英語で講義するのだ。いや、するのだ。 どこかで聞いたことのあるような話だ。

侵入者ゲーム – 吉村達也

吉村達也の本を読むのは初めて。 「侵入者ゲーム」というタイトルに惹かれて読んでみたが、 実は単にインヴェーダーゲームということらしい。 内容は、作者が生まれた時代から現代までを10年ごとに区切って、 その時代ごとの世の中を背景にした短編集という構成。 普段読んでる本とは違った感じだが、悪くはない。

てか、毎週日曜日は関東大会都予選をやってるはず。 紗麻亜でてるかなぁ。

「いきなり!黄金伝説。」というココリコの番組があるのだけど、 そこで「1ヶ月1万円で生活するアイドル」という 電波少年のようなコーナーをやっていた。 いや、もともとA級伝説もそういう系統だったけど。

その内容自体はやらせくさいのだが、 その伝説にチャレンジしていたのが、なつかしの中嶋美智代なのだ。 アイドルも売れなくなるとこういう仕事をするのだなぁ、と感じさせられた。 結局、伝説は達成ならず、そして、新たなる伝説へ。