せっけんすべってつるつるり

学校に行きました。今日はひさしぶりに、本格的に学校に行った感じのする日でした。

今日のうたばんはトークの総集編でした。 そのなかにモーニング娘。の未公開トークがあってなかなか良かった。

結局のところ矢口真里が良いのだ。 そして、数多くあるまりっぺの魅力の一つが照れるまりっぺなのだ。 今日も「もしも男だったら、メンバーの中の誰と付き合いたいか?」 という質問で矢口が一番に選ばれてうれしいといいつつ照れていたのだ。 「暑い、暑い」と言いながら手で顔をあおぐのが照れてるサインだ。 ホント、テレビで見てわかるくらい顔が赤くなってるのだ。

和風カルボナーラ

お宅拝見。そして、伝説が始まる。

マガジンには前田亜季。なぜかラブひなはない。

ニュースステーションにはつんくが出ていた(生ではないよ)。 CM前に「まりっぺ、まりっぺ」と言うシーンが写っていたので、 矢口の話をするのかと思いきや、まったくそういうシーンはなかった。 どうやら「まりっぺ」というのは渡辺真里のことらしい。

黒鷲旗(読み方不明)

ゴールデンウィークには黒鷲旗なるバレーの大会がある。 それでそこに八王子実践が出場するのだ。 その大会は大学生もVリーグのチームも参加するという恐ろしい大会だ。 高校生は1回戦敗退が定説らしい。

場所は大阪府立体育館。少し遠い。 実践がでるのは5月3日。 相手は大野石油広島。 大野石油なんて知らんけど、広島って言うのでとても他人事とは思えない。 見に行きたいねぇ。

今日は大学院になってから初めて講義があった。 ちょこっと小さめの部屋で立ち見が続出。 まるで教養の講義みたいだ。

シャンプーの泡がふわふわり

今日は朝6時半にわりと大きな地震があった。 それで目がさめた。

最近知った驚愕の新事実。 「戦え!楽勝!ハイパードール」の歌には英語版がある。 ひょっとしてあのアニメ自体にも英語版とかあったりして。

Windows の終了によってプログラムが終了したときは、 ちゃんと fclose しないとファイルが書き込まれない。 これは C++Builder だけ?

トウモロコシと空と風

あいかわらず緩慢な日々。 思わずヘッドフォンを踏んづけてしまった。 だめじゃん。とりあえずは使えるかな。

今年は「歯みがき元年」。 ふと思いたって歯間ブラシを購入。 どうもこれは違和感あり。 おれ的には失敗ぽい。

Windows 2000 のデフォルトの背景色は十分に堪能(?)したので 壁紙を使うことにした。 ところが、今まで使っていた壁紙チェンジャーが Windows 2000 ではちゃんと動かない。 というわけで、壁紙チェンジャーを作ることにした。 へぼいながらも、とりあえず壁紙がチェンジできるという、 なかなかの作品に仕上がった。

モーニング娘。の追加メンバーのオーディションは恒例のお寺合宿。 ホントにこの中から3人追加するのかな? みんな普通にかわいいって感じ。 2人なら吉澤と加護かな。

図書館モラトリアム

友人Sにインスパイアされて図書館に行きたくなった。 ところで、うちの大学の図書館はあまりよくない気がしてきた。 考えても見ると本が少ないのではないだろうか、ないだろうか。 そんなこんなで今日は区立図書館に行ってみることにした。 我が家は文京区だが家から一番近いのは豊島区の駒込図書館だと思っていたが、 それは厳密には間違いである。 厳密ではなくても間違いである。 つまりは駒込図書館は駅に近いだけで、 じつは北区の田端図書館の方が家から近いのだ。

しかし、実はもっと近くに文京区の本駒込図書館なるものがあることがわかった。 それで、今日は田端図書館と本駒込図書館に行ってみた。 結論から言うと、1冊も本を借りなかった。 やはり、年をとってしまって本を読む元気がないのだ。 駒込図書館は以前に行ったが小さなところだったので今日は行かなかった。 そもそも3つの中では一番遠いし、方向も逆だ。 田端図書館は駒込図書館に負けず劣らず小さかった。 てなわけで、3つの中では本駒込図書館が一番大きくて図書館っぽい。

ところで、少なくとも北区の図書館は北区の区民でなくても借りれるらしい。 いまどきの図書館はどこもそうなのだろうか? 僕が区民じゃないと本を借りれらないのではないかと思った原因は、 何を隠そう高河ゆんだ。何も隠さなくても高河ゆんだ。 高河ゆんが子供のころ目黒図書館で本を借りるのに、 目黒にすんでいた友達の住所を使ったという話をしていたからというわけなのだ。 今から考えてみれば、目黒図書館はわりと良いところだったような気がする。

有限と微小のパン – 森博嗣

S&Mシリーズ最終作。 また、あの天才真賀田四季が登場します。 RPGとかテーマパークとかいった話。 変な話といえば変な話だ。 天才は普通の人になってしまったのかな。 天才は普通の人も演じられるだけかな。

例えばあんこう鍋

あんこう鍋をご馳走になりました。

そして、今日は名ばかりのガイダンスの日。 時間割表や便覧などは学生証といっしょにもらっているので、 今日はなにももらうものはなかった。 先生の話だけ。まぁ、始業式みたいなものか。

新学期のよそおい

春は始まりの季節。 今日は高校の入学式があったのだろうか、 新しい制服に身を包み、親と一緒に歩いている人たちがいた。 それとはまるで関係ないかのように、地下鉄の駅では火災報知器が鳴り響いていた。

そして、春は新入社員の季節。 今日は髪を切りました。 そこで、若い人が働いていました。 しかし、客よりも店の人がたくさんいる状況っていづらい感じ。

数奇にして模型 – 森博嗣

引き続きS&Mシリーズ。 シリーズものの宿命か知らないが、裏の裏を書いて普通の話。 いろいろと、不自然だとかミステリ風のことを言っておいて、 結局は最初に一番怪しかった人が犯人。 そして、動機が誰にも理解できるとは限らないとか言っておいて、 実は嫉妬して殺したとか・・・。