どうやら、懸案だった単位がやっともらえたようだ。 というわけで、おそらく卒業決定。 卒業の単位は2月中にそろわないといけないはずなのに、 今日は3月2日だったりもする。
それで、Windows 上では何を使うのか? 世の中にはへぼいエディタが多い。 とりあえず C++Builder のエディタは納得がいかない。 行末で「→」を押すと次の行にいかずにスペースが挿入されるのだ。 もちろん行頭で「←」を打っても何もおきない。
Visual Studio とかいう非常に重い vi クローンのエディタ(嘘)もあるけど、 エディタ気分で起動するには多少重すぎる。 というわけで、今は秀丸エディタを使っているのだ。 もちろん秀丸エディタは軽くていいのだけど、プログラムを書くには多少使いにくい。
そこで、あらたに Meadow という Emacs の Windows 版は使おうかなと思っていたりする。 結構良くできていて、まるで Emacs なのだ。 しかも Windows 上の IME を使って日本語が入力できる。
vi はあまり使わないのでよくわからない。 健康で文化的な最低限度のコマンドしか知らないのだ。 わざわざ Emacs を起動するのはめんどうな時だけ vi を使う感じだ。 とはいっても普通 Emacs は常に起動してるので、 結局のところ X を立ち上げてないときか、root でファイルを編集するときだけかな。
vi は普段 vi で起動するので、実際に何を使ってるのかわからない。 てわけで調べてみると、うちの Linux では nvi を使ってた。 ところで、viper-mode で行番号が表示されないことはないっていうか、 普通表示されるけど。
