コンパクト 集合Xがコンパクトであるというのは、 Xの任意の開被覆(開集合の和でXを覆うもの)から 有限個で覆う被覆が取れるときにいう。
うーん、わかりにくい文章だ。 てか、世の中の多くの文章はわざとわかりにくく書いてあると思われる。 なぜなら、 他の人に簡単に理解されると自分の価値が減ると思ってるやつが多いからだ(嘘)。
数学のことは良くわからんけど、任意の集合には必ず開被覆があるのかな? それとも開被覆を持たない集合はコンパクトなのかな?
年をとると数学なんて、ちっとも理解できないよね。 だいたい連続ってなに? きっと世の中は離散なんだよ。
今新しいパラドックスを思いついた。 黒板が12個あるのに1つしかないというものだ。 任意の「教室」に黒板は1つしかない。 それなのに何故黒板は12個あるのか?
しかし、あいかわらずダメダメな日々。 なんだろう、年をとったせいか時間が経つのが早い気がする。 かるくトラキアをしたりしてると、あっという間に一日が過ぎるのだ。 ダメ人間って言葉はダメ人間にとってのある種のポジティブな ステータスシンボルのようにも思える。
